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わんくっしょん 。
wrwrd の bl 2次創作です .ᐟ
ご本人様 とは 関係ありません 。
今回は syp ci です 。
R あり 。 ( 下手 )
( バレンタインの時期とは全然違いますがバレンタインシチュです )
syp 『 ん~… 。 』
今日は2月14日、バレンタイン。
周りの男子はみな女子からのチョコを欲しがっているが——
ciはワイの前で、顔を真っ赤にしながら小さな包みを差し出してきた。
ci『……syp。これ、渡したくて……作ってきたんや。チョコやで。』
ワイは一瞬、目を丸くしてそれを見つめた。ciがワイにチョコをくれるなんて、意外すぎて頭が真っ白になる。
syp『は? お前、俺に? ……マジかよ、ci。』
ci『うるさいわ。受け取らへんかったらええねん……。』
照れ隠しでそっぽ向くciの顔が可愛くて、ワイはニヤッと笑いながら包みを受け取った。
中身は少し形が崩れたけど、手作り感満載のトリュフチョコ。ワイは一個すぐ口に放り込んだ。
syp『… うまいわ、これ。ci、意外と器用やな。』
ci『……ほんまか? よかった……。』
ciがホッとしたように肩を落とす。
その瞬間、ワイは我慢できんくなった。
syp『お礼、せなあかんよな。』
ワイはciの手首を掴んで自分の方へ引き寄せ、壁に押し付けるようにして覆い被さった。
ci『え、syp……? ちょ、待って……んっ!?』
唇を塞がれた瞬間、ciの体がビクッと跳ねた。
最初は優しく吸うだけやったけど、すぐに舌をねじ込んでディープに絡め取る。
チーノの口の中はチョコの甘い味と、俺の唾液でぐちゃぐちゃや。
syp『ん……はぁ……ci、舌出せや……もっと深く……』
ci『んふ……っ、ん~……! や、やば……あっ……』
ciの声が甘く掠れて、膝がガクガクしてる。
ワイは片手でciの腰を抱き寄せながら、角度を変えてさらに深くキスを貪った。
唾液が糸を引いて、ciの顎を伝う。
syp『お前がくれたチョコのお返しや……今日はたっぷり、俺がciを食ったるわ。』
ci『……は、はぁ……syp、キスだけで……こんなに……もう、立ってへん……』
ワイはciの耳元で低く笑いながら囁いた。
syp『ええねん。俺が支えたるから……今夜は朝まで、チーノのこと離さんで。』
ciの目が潤んで、ワイのシャツを掴む手が小さく震えてる。その姿がたまらんくて、ワイはまた深くキスをしながら、チーノをベッドの方へ連れていった。
ワイはチーノをベッドに押し倒して、その上に覆い被さった。さっきのキスの余韻で、チーノの唇は腫れてて、目がとろーんとしてる。
syp『ci……可愛すぎやろ、お前。チョコのお礼、キスだけじゃ足りへんわ。』
ci『……syp、待って……俺、まだ心の準備が……んっ!?』
また深く唇を奪う。舌を根元まで絡め取って、チーノの口内をぐちゃぐちゃにかき回した。
唾液が溢れて、チーノの首筋を伝う音がやけにエロい。
syp『ん……はぁ……もっと舌出せや。俺に全部吸わせ……そう、ええ子や……』
ci『んふっ……あっ、♡熱い……俺の、溶けそう……はぁ、んっ…♡ 』
チーノの腰がビクビク震えて、ワイの太ももに擦りつけてくる。ワイは片手でチーノのシャツを捲り上げて、胸の先を指で転がした。
syp『、ここ、硬くなってるで。チョコくれたお礼に、俺がたっぷり可愛がったるわ。』
ci『や……っ、♡ そこ触ったら……あっ、ん~……!♡ 声、出る……恥ずかしい…// 』
ワイはciのサスペンダーを下ろしながら、耳元で低く囁いた。
syp『恥ずかしいんやったら、もっと声出せや。俺、ciの喘ぎ声、めっちゃ好きやねん。』
そのままチーノの首筋にキスを落としながら、下に手を滑り込ませる。
チーノの熱くなったモノを握った瞬間、チーノの体が弓なりに反った。
ci『syp……!待って、急に……あぁっ…!♡俺、変になる……んっ、ん~…!♡ 』
syp『ええねん、変になれ。今日はバレンタインやろ? 俺がciを、朝までめちゃくちゃにしたる。』
ワイはciの唇をまた深く貪りながら、手の動きを速めた。ciの甘い声が部屋中に響いて、ワイの興奮をさらに煽る。
ci『syp……好き……俺、sypのこと……はぁっ…、♡ もう、限界……っ, ! ♡♡』
syp『俺もや。ci、めっちゃ愛してるで。… 今日は離さん。全部、俺のモンや。』
はい .ᐟ.ᐟ 終わりです。
いやまじで。下手すぎましたわ .ᐣ.ᐟ
Rってほんまむずい… 。
りくあったら言ってください .ᐟ.ᐟ
書くの遅れるかもしれませんけど … ((( 殴
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大丈夫 。 ネ ? 。 / 也
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た ん た ん め ん ✧
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コメント
5件
うわ、めっちゃ甘酸っぱいバレンタインやった…!ciが照れながらチョコ渡すとこ、もう完全に恋する高校生って感じで尊すぎて胸が締め付けられたわ。sypの「お礼せなあかんよな」からの一気に距離詰める流れ、関西弁のやり取りが生々しくて臨場感半端なかった。Rパートも下手とか言うてるけど、二人の空気感ちゃんと出ててエモかったし、もっと読みたいと思ったで。お疲れさま!✨