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ワカカ「スゴっ!?」

車の中にはテレビ、ソファー、ベットがあり、どれも豪華だった。

ムール「映画のDVDが沢山あるよ!」

みな「このスパイ映画すごく面白そう!」

キキネ「それ、私のおすすめだよ、みなちゃん、ムールちゃん!」

鬼花「マゾストーカーどもは元気だな。」

キキネ「もっと言って鬼花ちゃん~♡」

みんなの周りには楽しい暖かい空気が包まれた。

それに対して、

鬼花「私はナイナ マエの情報を集めないとダメだ。」

カイ「おい!パソコン返せ!」

ルミ「寝ろ!」

殺伐としていた。

するとそこに陽丸さんがやって来た。

陽丸「カフェインをどうぞ。頭が働きますよ。」

そう言って陽丸さんは、鬼花とカイにコーヒーを渡した。

鬼花とカイはコーヒーを受け取るとそれを飲んだ。

すると、鬼花とカイは倒れてしまった。

俺は、何が何だか分からなかった。

すると陽丸さんは優しくこう言った。

陽丸「睡眠薬です、ご安心を。」

ルミはそれを聞いて、鬼花とカイをベッドの上に寝かせた。

陽丸「これはあまりしたくないのですが、寝ないと健康に悪いのでね。」

それを見て俺はこう思った。

俺よりイケメンだと。

そう思うととても悔しかった。

そんな時、スモーカーさんとセティさんが話しかけてきた。

スモーカー「トランプやらないか?」

セティ「楽しいよ!」

ワカカ「いいね!」

俺達3人は温泉旅館に着くまでババ抜きで盛り上がった。

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