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12 - 第12話 真相(🖤✕💛)

♥

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2025年05月25日

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閲覧いただきありがとうございます!AYAです!ちょっと描いてみたかったやつです!鈴木はなんか全身真っ黒の服着てるので、🖤とさせていただきました。真相のネタバレは全く含んでいません。たぶん。それでは〜……






StaRt














💛「……………えっとぉ〜〜……誰、?」

🖤「初めして、藤澤さん。鈴木と申します」

💛「は、はぁ……。なんか元貴に似てるね?」

🖤「あ、大森さんのことですか?実は僕、大森さんに演じてもらっていた役なんですよ」

💛「あぁ……真相をお話ししますの……」

🖤「ご存知でした?」

💛「一応メンバーと見に行ったし……」

🖤「そうでしたか」

💛「で、なんで僕の家にいるの?そもそもなんの用?」

🖤「僕もよくわからないのですが、真相の世界から現実世界に気がついたらいた……といえば分かるでしょうか?」

💛「そんな漫画みたいなことあるわけないでしょ……。夢じゃないの?」

🖤「でも実際こうしているわけですし」

💛「よくわかんないけど帰ってよ」

🖤「帰れるなら帰りたいですよ。帰れないからあなたの家にいるんです」

💛「僕の家に居ても何も変わらないって……」

🖤「時間が経てば帰れるかもしれませんし。今日だけ泊まらせてくれませんか?」

💛「えぇ、やだよ」

🖤「明日になって帰ることができたらそれでいいし、明日になっても帰ることができなければあなたの家から出ていきます」

💛「…………まぁ、今日だけなら……」

🖤「ありがとうございます♪」

💛「はぁ。一応聞くけど、元貴ではないんだよね?」

🖤「えぇ」

💛「今元貴をここに呼んだらどうなるの?」

🖤「詳しくはわかりませんが、逆に大森さんが真相の世界にいるかも知れませんね…」

💛「そうなんだ……」

🖤「そういえば、藤澤さんは大森さんと交際しているんですよね?」

💛「そうだよ。同居もしてる」

🖤「じゃあハグとかキスとかしたんですね?」

💛「ま、まぁしたけど……。急に話題がおかしくなってるよ…、?」

🖤「てことはえっちなこともしたんですね?」

💛「は!?//ちょ、何言ってんの!?//元貴の顔で、声で、そんな事言わないでよ!敬語なのがまた違和感あるし…!」

🖤「僕のこと、大森さんだと思ってますか?」

💛「だってそっくりだもん……」

🖤「意識しちゃいます?」

💛「……どうしたのよ、鈴木くん…」

🖤「僕と大森さん、どっちのほうが気持ちいいでしょうかね?♡」

💛「へ………、???」





ドサッ


💛「、!?ちょ、鈴木くんッ、?!」(服を脱がされる)

🖤「藤澤さんって細いですけど身体つきはしっかりしてますよね」ススッ(腰のライン)

💛「ふぁッ、//やッ、//」

🖤「大森さんのえっちとは違うでしょ?」(服を脱ぐ)

💛「……ッ、!?//おっ…きくない、?」

🖤「どこ見てるんですかw」ヌチュッ♡

💛「やんッ//指長ぃッ、//」

🖤「なんかヌルヌルしてますねw興奮しちゃった?♡」トチュッ♡トチュッ♡

💛「んぁ、ッ//してなぃッ、//」

🖤「でもめちゃくちゃヒクヒクしてますよw」パチュッ♡パチュッ♡

💛「あ”ッ、!//んんっ〜、//」

🖤「挿入れてほしいですか?w」トチュッ♡トチュッ♡

💛「〜〜〜〜//…………ぁ、…//んぅ//」

🖤「なんですか〜?wはっきりと喋ってくださ〜いw」クニュッ♡(乳首)

💛「ひぁんッ//♡ぁっ、//欲しぃですっ//挿入れてください//」

🖤「お望み通り♡」グチュッ…♡

💛「んらぁッ//おっきぃ…//♡」

🖤「………煽りすぎると優しくできませんよ?」ゴチュッ♡ゴチュッ♡

💛「んあ”ッ、!//きもちッいぃ、//♡」

🖤「んふw藤澤さん、次どうして欲しいですか?♡」」グチュッ♡グチュッ♡

💛「えぁッ//えっとぉ…、//動いてッ、//欲しぃですっ…♡」

🖤「え?wなんて?」クニュッ♡クリクリクリッ♡(乳首)

💛「ふにゃんッ//♡聞こえてるでしょぉッ//♡」

🖤「聞こえてますよwでも、藤澤さんが動いてみてくださいよw」ゴチュッ♡

💛「僕がぁ…、?//」

🖤「ほら、早く動いてくださいよ♡」

💛「んん、//うッ、//」パンパンパンッ♡

🖤「もっと早く腰振れや」ドチュュンッ♡(突上)

💛「お”ッ、!?//♡ひゃいッ、//」ヘコヘコッ♡

🖤「腰ヘコヘコしてる場合じゃねえぞ」ゴチュュュンッ♡(奥突上)

💛「う”ぁッ、//お”ぉん”ッ!//♡」ガクガク♡

🖤「はぁ〜、下手だなぁ…、」パンパンパンッ♡

💛「お”ッ、//ぅあ”ッ、//くりゅッ、//」ピュルルルルルッ♡

🖤「へばってる暇ないんですけど?おら、咥えろよ」

💛「うぐ…、ッ//ふぅッ//♡」チュプッ♡チュプッ♡

🖤「もっと喉使うんだよ」ガシッ

💛「ん”く”ッ、!?//んお”ッ…//」チュパッ♡チュプッ♡

🖤「んっ…、だすよ…」ピュルルルッ♡

💛「んむッ、!//」ゴクッ

🖤「甘い?苦い?どう?」

💛「………あまぁい……//」

🖤「………言ったよね、あまり煽りすぎると優しくできないって」

💛「へ、??//」

🖤「俺の気が済むまで付き合ってね?♡」

💛「もッ……//むりだよぉっ…//」








次の日……



💛「あ”ぁ〜〜、腰痛い”〜、喉痛い”〜…。もぉ”」

❤️「涼ちゃ〜ん」

💛「あ”、元貴ぃ……お”かえり”」

❤️「真相の世界に行っちゃっててさ……」

💛「あ”、やっぱり”?」

❤️「鈴木来たでしょ?」

💛「きた”ぁ”」

❤️「何したらいいかわからなかったけど、1日経ったら戻ってこれたよ」

💛「よか”ったぁ〜」

❤️「で、涼ちゃん。鈴木とヤったね?」

💛「ぅ…はぃ……」

❤️「今日は俺とシようか♡」

💛「……………僕の腰粉々にする気…?」











〜完?〜







この続き見たいですか?大森さんにぐちゃぐちゃにされる展開になるんですけど…。コメントで教えてください。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

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小説見た中で、過去一好きかも..敬語なのもいいなぁ、、天才です!!続きあるなら見たいです!

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