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コメント
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❤︎
一応今回でおわりです !
だらだら 続けて中途半端になるのも嫌だし 笑
もし りくえすと などを してあげても良いよ 〜 って方
「 ひとりごと 」 のところにコメを残して下されば
絶対 見ます !!
この話の続きも計画しております ❤︎
ぼくのすきなひとに見付かるまで続けますよ ❤︎
↓
はあ 。 朱雀が溜息をひとつ 。
🐦⬛ :
晴明くんの事も良いけどさ ー …
君、白虎ちゃん達に謝り行きなよ
︎🌟 :
?、なんで?
🎭 :
なんでって…お前本気で言ってんのかよ…
🐦⬛ :
晴明くんさあ、あの子たちの事何年放置したと思ってるの?
︎🌟 :
1000年
🐦⬛ :
自覚はあるんだ…
1000年って、神様からしても長い期間で、次に行っても良いって位には長いの。
君が思ってるよりずっとね。
︎🌟 :
だろうね、あの子達はほかの主を見つけたのかい?
🐦⬛ :
いいや?何年も君に執着して、結局晴明くんに強制的に使役されてたよ
︎🌟 :
さすがぼくの孫
🐦⬛ :
…君ってほんと図太い…
🎭 :
せめて顔見せる位しにいけよ
泣いて喜ばれるぞ
︎🌟 :
おや、道満たちは泣いてくれないの?
🎭 🐦⬛ :
泣くわけ ( ねーだろ / ないでしょ )
︎🌟 :
なんだい、つれないなあ 笑