テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
サラ
163
238
861
♡50ありがとうございます!
通知が来るたんび嬉しくて、笑
今回は定番の「放置プレイ」です!
苦しいの苦手な方は回れ右!!
玩具の名前とかでてきます!
らだぺんレッツゴー!
ら視点
ら「ね、ぺいんとゲームしない?」
俺にはある考えがある
ペ「ゲーム?急だねいいけど」
ら「罰ゲーム付きとかど?」
ペ「罰ゲーム?なんか怖いんだけど笑」
それはお互いがお互いの罰ゲームを考えるという
もので
ペ「んーまぁいいけど」
ら「何がいい?」
ペ「じゃあスマ〇”ラ」
ら「おっけ 」
ら「っしゃまた勝った!」
ペ「はー?ズルしてんだろ!」
ら「してませーん」
ペ「くーッそ、んで?罰ゲームって?」
ら「おいで?」
ハグを要請し
ペ「は?なに急に、/」
ら「なに、照れてんの?笑」
ペ「べつに、?/」
なんて言いながら手を広げ
ら「ふ、かわい、♡」
ガバッと抱きあげ寝室へ向い
ペ「え、ぁこっち、寝室 /」
ら「そゆこと♡」
ペ「なにしてんの、/ 」
ぬがせるだけぬがせといてらっだぁは棚を漁り
ら「お、あった、」
らっだぁの手には、色々な玩具が用意されており
ペ「…なにそれ、」
ら「つけよっか♡」
玩具↓↓↓
・目隠し
・ローター(遠隔)
・ボールギャグ
・紐(手縛る用)
ペ「ぅ、あ♡」
ら「何も見えなくて怖い?」
ペ「こわくないッ」
ら「そっかぁ、」
カチッカチ、♡
ペ「へッぁ、なんかスイッチはいって、ッ/」
ら「じゃあそのまま1時間頑張ってね?♡」
ガチャ
開けて閉めて、出ていく、フリをした
椅子に静かに座りぺいんとの様子を眺め
ペ「ぇ、あ、らだ?いなくなって、ッ/」
ペ「ひとりにしないでッ/」
ら「…(このまま1時間、笑)」
背徳感に浸り
ペ「ぅ、ぁ、ッ♡」
ペ「らだ、ッあ、ぅ〜ッ♡/」
カチッカチッ♡
レベルを最大まで上げ
ペ「あ、ッきゅーに、ッ♡/」
ペ「ぁ、ッふ、イく、ッ♡」
びゅくッ♡
ら「…(絶景だな、)」
ペ「は、ぁぅッまだイッてるのにッ♡」ビクッ
びゅく、ッびゅ、ッ♡
ペ「はッあ、ッ/」ずる、どさ、ッ
快感に浸りベットから落ち
その拍子に目隠しが取れ
ら「大丈夫!?ぺんちゃんッ」
ペ「ぁ、らぁだ、ッいる、ッ♡泣」
ら「ごめん、ッ痛くない?」
ペ「だいじょーぶ、でも、怖かった、ぁ 」
ら「ごめんね怖かったね、」
ぺいんとを抱き上げベットに下ろし
ら「でも、ごめん、ぺんちゃん可愛すぎ」
どちゅッ♡
ペ「へ、ぁッ/♡」
ら「泣きながら俺の事呼ぶの可愛すぎる、♡」
ローター入ったまま突き上げ
ペ「あ”、ッなんかダメなとこはいってる、ッ」
どちゅッ♡ゴリュッ♡
ら「きもちぃ?ぺんちゃん♡」
ペ「お”ッあ、きもち、ぃッ♡」
ら「そんな汚い声出して、よっぽどイイんだね、
♡」
ペ「あ、ッイく、ッ/」 キュッ♡
ら「締めんなって一緒にイこっか?♡」
ペ「〜〜〜〜ッ♡」
びゅくーッ♡びゅッ♡
ペ「あ、ッは、ぁ♡」
ら「…これ目覚めたかもな、」
ペ「う、ぇ?」
ら「定期的にこれしよっか?笑」
ペ「…いやだし、/」
NEXT→♡50
コメント
1件
うわっ、この「罰ゲーム」第4話、思わずドキドキしながら読んじゃいましたよ…。最初は軽いゲーム感覚だったのに、らっだぁがまさか部屋に居残って様子を眺めてるとは思わなくて。ペいんとがひとりで怖がってる声と、らっだぁの背徳感に浸る静かな観察が対照的で、すごく引き込まれました。最後に落ちちゃった拍子に目隠しが取れて「こわかった」って泣くシーン、あそこが一番ぐっときたな。ゆあさん、また続き楽しみにしてますね。