テラーノベル
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Attention!
・旧国
・微cp(卍☀︎)
・この小説はカントリーヒューマンズの二次創作であり、実際の国や地域とは一切関係ございません。
・また、この小説に政治的意図や戦争や差別を助長する意図は一切ございません。
・不快に感じられる方は、ブラウザバックを推奨します。
・一人のキャラクター、ひとつのエンタメとしてお楽しみください。
以上のことがご理解いただける方は、次へお進み下さい。
貴方が私を忘れてしまったのは何時からだっただろうか。
もう一度貴方が私を呼んでくれることは二度とないのだろうか。
もう一度だけでいいから、私の名前を呼んでよ。
────記憶が無くなってしまった貴方へ、どのようにしたら貴方は私の事を思い出してくれますか。
ᗷ.です。この小説に興味を持ってくれた方、閲覧して頂き感謝です。
この小説は、サブでもひとつくらい小説書いてみたい…!という私の思いから作らせて頂きました。
サブ垢ということもあり、本垢以上にとっても不定期な更新でよければ、応援してもらえるととても嬉しいです。
始まり方がなかなか不穏ですが、物語自体は暗すぎないようにしていくつもりです。
お楽しみに。
コメント
3件
おお、ᗷ.さん、初投稿おめでとうございます! まだ1話だけど、この冒頭の切なさ、めっちゃ刺さるわ……「記憶が無くなってしまった貴方へ」って一文だけで、もう胸がギュッてなる。誰かを想う声が静かに響いてくる感じ、すごく好みです。しかもカントリーヒューマンズの二次創作で、こういう感情の機微を描くの、めちゃくちゃセンスあると思う。 暗くなりすぎないって言葉も安心した。私、続きすごく気になるんで、気長に待ってますね!🔥
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凛玲🍃🎐
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きりたんぽ
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