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Lkina
先生
先生
先生
先生
白兎
バスケのボール取っていると後ろの方から ドアを閉める音が聞こえた慌てて後ろを見てみると 空いていたドアが閉められていた 数秒した後鍵も閉められた
慌ててドアを叩き助けを求めた
先生
白兎
白兎
奥の方で笑う男子2名主犯格は あの2人だろう
ツキ
白兎
ツキ
白兎
自分の靴箱を見てみると 隣の人の靴が無理やり入れてあった 僕は誰が入れたのか聞くと隣にいた 男子が慌てて自分の所へと戻していた
靴をとると左右靴が違うことに気づいた 左はグランドシューズだった 仕方なくグランド方にある靴箱の方に 行くことにした
先生
中を覗くと数人の生徒がいた どうやらこの組は目が見えなかったり 耳が聞こえずらい子達がいる教室だった
中に入ると全員こっちを見て 圧をかけてきた僕は知っている手話で 挨拶をしそっと後ろの方へ下がった
歓迎はされてなかった
一時して手前の子が嫌そうに こっちを見て机を隣の人とくっける
僕は教室から出ることにした
階段を登っていると 窓を眺めているとても綺麗な女子がいた
その子が鳩と言うと 鳩が飛びだってい行った
僕は挨拶を交わし雑談をした
白兎
女の子
少し雑談をし気なっていた質問をした
白兎
女の子
女の子
白兎
女の子
白兎
先輩は慌てて下階段の方向かって 降りって行った
白兎
しまった迷った
いや学校出迷う奴いるか いないだろうどうしょうかね
さくな
ここ何組なんだろう上の方を見ると 3年C組と書かれた名札があった
白兎
さくな
白兎
さくな
白兎
さくな
さくな
白兎
さくな
白兎
白兎
さくな
僕はそう言って机の上に手を組 うつ伏せで寝た少し横を見てみると さくな先生は採点をしていた
忙しいんだな
さくな
白兎
さくな
白兎
白兎
さくな
さくな
白兎
さくな
白兎
さくな
白兎
さくな
さくな
白兎
白兎
さくな
白兎
さくな
白兎
僕だって戻りたいけど怒られるが 苦手で特に今の担任の先生は怒ると声が 大きくって頭が痛くなる
正直戻りたくないずっとここにいたい
さくな
白兎
さくな
白兎
さくな
白兎
白兎
さくな
白兎
白兎
さくな
白兎
白兎
白兎
さくな
さくな
白兎
白兎
さくな
白兎
白兎
声が大きくかったのか 教室から笑い声が聞こえてきた
さっきあった綺麗な人も遠目から見ても わかるくらい照れていた
きっとさくな先生の事が好きなんだな
別に僕には関係ない
生徒と先生と言う関係