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1 - 『つかさ』「えむ」【ねね】˹るい˼(バチャシン)

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2025年09月09日

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『つかさ』「えむ」【ねね】˹るい˼(バチャシン)

えむメインです

これはフィクションです_________

「つかさくん、最近来てないねぇ、」

˹司くん、、˼

【ね、どうしたんだろ】

「、、、」

【司がいないと静かというか、】

「わんだほい、!」

「みんなッ!元気だそッ!もしかしたら、来るかもしれないよッ!」

【そう、だね、!】

˹次のショーは何にするかい、?(次なんてあるかな)˼

「んー、ドドドーンとしてて!ばばバーンってしてるやつがいいー!!と、わんだほいなやつ!!!」

【なにそれ、w】

「えへへぇ」

ー夕方ー

「もうそろそろ帰る?」

【そうしよっか】

˹じゃあ、僕は先に帰るとするよ˼

「じゃーねー!」

【帰るね、、、】

「うん!じゃあね!

はぁ、司くん明日は来るかな、、、」

次の日

「あ!寧々ちゃんおはよー!」

【、、、あ、えむ?おはよ、、、】

「どうしたの?ってるいくんは?」

【ッ、それがね、】

‪”‬‪類、家にも居ないってッ”‬

「え、、、?家に、?」

【そう、類のお母さんからきいて、、、】

「うそ、司くんと類くん、どこなのッ」

「寧々ちゃんはきえないでねッッ」

【大丈夫、えむを置いてかないからニコッ】

「ありがとうニコッ」

「あっ!セカイにもしかしたらいるかもっ!」

【確かに、行ってみよう、司は居なくても、類だけは、、、】

ーセカイにてー

「あれ、、、?いつもならミクちゃんがいるのに、居ないよ?それに、メリーゴーランドがッ」

‪”‬‪ないよッ”

‬【確かにッ】

「寧々、ちゃん、ハァハァ」

【えむッハァハァ】

「くる、しい、よぉ、ハァハァ」

【ミクッ!KAITOさんッッ!ハァ】

‪”‬みんなッッッ!!!‪”‬

「!!!ねね、ちゃんっ!フゥー

すぅーー!!」

‪”‬誰かッいませんかー!!!!!!‪”‬

「ハァハァハァ」

【えむっ、むり、しないで!】

「寧々ちゃん、ごほっ」

【なぁに?(辛い、胸が、痛い、)】

「寧々ちゃん、帰ってゆっくりしな、!」

「みんなは、探しとく、、、」

【そんなっ、でも、ごめん、えむ、頑張って、!ハァ、シャララララ】

「ハァハァ(座り込む)ポロッ」

私の目には壊れかけているセカイしか見えない、なんで、?みくちゃん!りんちゃん!れんくん!るかさん!MEIKOさん!KAITOさん!!!みんな、みんな!!!

「みんな、どこ?ポロッポロッ」

泣いちゃ、だめっ!

あれ?上から、視線が、、、

「!!!りん、ちゃん?」

私は心の半分以上安心で埋め尽くされた

(えむ、ちゃん、私たち、セカイ、見た通りに、壊れかけているの、!ミク達も、喋られないほど、!私はギリギリ、だけど、!)

「りんちゃん、なんで?」

(司くんに何かあったのかなぁ泣バタッ)

「りんちゃん!りんちゃん!!りんちゃん!!!」

(、、、、、)

どうして!どうして?悲しいよ、苦しいよ、

みんな!____

「戻ろう、」

ショー練習

「寧々ちゃんいるかなぁ、」

【えむ?】

「寧々ちゃん、!いま、セカイがみんなが壊れかけてるんだって、!」

【そっ、か】

【、あれ?UNTITLED、ない】

「えっ!ほんと、だ」

【ごめん、気分になれないから今日は帰るね、】

「あれ?今日、練習なのに、居ないな」

「もしかして、!」

いや、いや!!!!みんなー!!!!!!!!!

_む! えむ えむ!!!!!

「はっ!」

【もう、えむってば、セカイで寝てたよ?笑】

「あれ?寧々ちゃん、?」

【何言ってんの、私だよ?】

「司くんは?類くんは?」

【今現実でショー練習してるニコッ】

「!!!消えて、ないの??」

【何言ってんの!消えるわけないじゃん笑】

【なんの夢見たか知らないけど、絶対えむからは消えないよニコッ】

「ねねちゃぁん!ギュッ」

【わっ、!は、離れて!】

「えへへぇ♡」

そっか、、、夢だったんだね!!よかった、今後、そんなことおこらないといいな、!

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