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俺はころんくんに誘われて居酒屋に訪れた。そこには、あっきぃところんくんがメニューを眺めて待っていた。
ころん
心音
あっきぃ
心音
あっきぃ
心音
あっきぃ
ころん
ころん
心音
俺達は飲み放題メニューから一杯目に飲む酒を選んだ。
心音
あっきぃ
ころん
ころん
あっきぃ
心音
あっきぃ
あっきぃ
心音
ころん
ころん
言い合いをしていると、一杯目のお酒が届いた。ころんくんがグラスを持った。
ころん
心音
あっきぃ
二時間ほどあっきぃと言い争いをしながら飲み会を終えた。ころんくんは寄るところがあると言い、先に帰ってしまった。俺とあっきぃは夜道でタクシーを待っていた。
あっきぃ
心音
あっきぃ
心音
あっきぃ
心音
あっきぃ
心音
あっきぃ
心音
やっぱりあっきぃと二人っきりは嫌だな。ずっと無意味な言い争いをしてしまう。タクシーが早く来てくれることを願うばかりだ。
心音
あっきぃ
あっきぃ
心音
あっきぃ
心音
心音
心音
あっきぃ
あっきぃ
心音
心音
あっきぃ
心音
俺は断れるだろうなぁと思いながら言ってみた。すると、あっきぃは睨み付けるように俺を見た。
あっきぃ
あっきぃ
そう言えば考えてなかったな。二人で飲んであっきぃが酔っ払ったら、俺がキスされるのか。それはなぁ……でも、弱点として今後攻撃に使えるかもしれない。
心音
心音
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
心音
心音
あっきぃ
俺はあっきぃにニヤリと笑って見せた。
心音
あっきぃは眉間に皺を寄せ、今にも殴りに来そうな顔をしていた。
あっきぃ
あっきぃ
またタクシーが呼べなくて帰れなくなるのも嫌だしなぁ……。
心音
あっきぃ
俺達はタクシーに乗り込んだ。
俺達はコンビニで酒を買い、あっきぃを家に招き入れた。あっきぃを家に連れてきたのは初めてかもしれない。あっきぃも興味津々に俺の家を見ていた。
心音
心音
あっきぃ
あっきぃ
心音
あっきぃ
言い合いをしながら飲んだり、飲みながらゲームしたりして過ごしていた。
そして、深夜三時。あっきぃは酔っ払ってフラフラになっていた。
心音
あっきぃは意識朦朧としていて、今にも寝そうだった。俺は持ち上げて、自分のベッドにあっきぃを寝かせた。寝顔はかわいいんだけどな。 あっきぃの寝顔を見ていると、まだ起きていたみたいで起き上がってきた。
心音
あっきぃ
気が付いた時には、唇を重ねていた。時が止まったような感覚だった。 鼓動が激しくなる。俺は狂い出したように、あっきぃの口に舌を入れた。あっきぃの辛そうな呼吸が聞こえて謎の興奮を覚えた。 しばらくして俺は唇を離した。あっきぃは顔を赤くさせ、虚ろげな表情で俺を見ていた。
あっきぃ
心音
心音
すると、あっきぃは俺の胸に倒れ込んできた。
あっきぃ
そう言ってあっきぃは眠りに落ちてしまった。 何だよ……何なんだよ……調子狂うなぁ。 俺はあきらをベッドに寝かせ、俺はソファーで寝た。