ジル
こんちにちは。
ジル
ジルです~!
アイリス(主)
アイリスで~す!
アイリス(主)
自己紹介は…ない…
ジル
おい。
ジル
なんでやねん。
アイリス(主)
まぁまぁいつかはするから。
アイリス(主)
では!!!本編へ!
ジル
LET'S GO~
無邪気な君は…
いつだって神様を信じていた…
けど..私は…
神様なんていないと思ってた…
ちっとも信じていなかった…
ジル
だってッッッ…
ジル
運命はこんなにも"残酷"だよ…
でも…もし…
本当に神様がいるのなら…
ジル
どうかッッッ(泣)
ジル
神様お願いですッッッ(泣)
もう…これ以上…
ジル
彼に悲しい思いをさせないで…
私の大切な彼をッッッ
貴方を信じ続けた彼をッッッ
ジル
どうかッッッ!!!
ジル
幸せにさせてあげてッッッ!!
ジル
私の分の幸せを、
ジル
全部あげたって構わないからッッ
だから…
どうかッッッ
どうかッッッ
さよなら(泣)
ジル
私の1番"大切"な人…
たくさんの「ごめんね」と
数え切れない「ありがとう」
私の生涯たった一つの…
「愛してる」
ジル
を君に送ります。(泣)
アイリス(主)
待て。自分で書いたのに…
アイリス(主)
涙が出てきたぞ。
ジル
確かにこれは感動系だね。
ジル
じゃあ。またね~
アイリス(主)
バイバイ~!