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続きです

ではどうぞ行ってらっしゃい

ダンタリオン・ダリ

儚ちゃんとカルエゴ先生あれからずっと一緒に居るね

イフリート・ジン・エイト

1人にしたら不安なんでしょうね

ムルムル・ツムル

でも儚ちゃん凄く安心してる色してますよ

ダンタリオン・ダリ

なら問題なしだねー

ダンタリオン・ダリ

あ!そういえば儚ちゃんランクってなんだっけ?

ムルムル・ツムル

高かったのは覚えてますよ

イフリート・ジン・エイト

聞いた方が早そうですね

ダンタリオン・ダリ

よし直接聞こー儚ちゃん

ダンタリオン・ダリ

儚ちゃんのランクってどのくらい?

…です

イフリート・ジン・エイト

?もう1回言ってもらっていい?

7ザイン…です

教師陣

え"ーーーーー

ナベリウス・カルエゴ

えぇいやかましい周りで叫ぶな

「びっくりした…」

ダンタリオン・ダリ

え?じゃ教師になれるいきじゃん

教師……か

ムルムル・ツムル

儚ちゃん教師に興味無いの?

大変そう……というイメージが……

イフリート・ジン・エイト

えー儚ちゃん先生になったら毎日楽しそう

ダンタリオン・ダリ

ね!いいでしょカルエゴ先生儚ちゃん教師にしても

ナベリウス・カルエゴ

はぁーそうですね教師陣に勝てたらの話だがな

ムルムル・ツムル

女性ならモモノキ先生が強いよね

教師陣

確かに

「なんか……話進んでる」

ムルムル・ツムル

教師陣に勝つってことはエイトとダリ先生は置いといてあとの人達か

イフリート・ジン・エイト

なんかささったきがする

ダンタリオン・ダリ

右に同じく

ムルムル・ツムル

気のせいですよ

ダンタリオン・ダリ

モモノキ先生ー

フクラス・モモノキ

はいなんでしょ

ダンタリオン・ダリ

この子儚ちゃんってゆうんだけど教師にするためにカルエゴ先生から教師陣に勝つってゆうのを条件にされたんだけど

ダンタリオン・ダリ

まぁ皆鈍ってきてるし手合わせしてみない?

フクラス・モモノキ

ですが生徒が私の相手になりますか

ダンタリオン・ダリ

大丈夫です儚ちゃん7ザインモモノキ先生と一緒です

「大丈夫……かな」

フクラス・モモノキ

え!?まだ1年生ですよね?

ナベリウス・カルエゴ

嗚呼一応な

(;¬∀¬)ハハハ…

ムルムル・ツムル

モモノキ先生色んな魔術使える先生だから手強いと思うよ

な、なるほど

「2倍……3倍で返しても平気かな」

イフリート・ジン・エイト

それならいい所がありますよ

ダンタリオン・ダリ

それじゃ行ってみよー

今回はここまで

ついにモモノキ先生と対決…大丈夫なんでしょうか

ではこの辺でバイバイ👋

感情のない私を助けてくれたのは貴方だけだった

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