注意事項 ↓ ・米 × 英 ⚠️・両片思い (付き合ってない) ・イギリスが結構乙女 ・色々設定がごちゃごちゃ ・日本語変。誤字脱字あったらすみません。発見次第訂正します。 ・キャラ崩壊気味 ・妖精さんが結構喋ってる それでも大丈夫な方はどうぞ!
また些細なことで喧嘩をしてしまった。
俺たちはお互い,いつも素直になれなくてすぐ口論になってしまう。
俺も…少しは反省している。。
(イギリス宅)
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
妖精さん
妖精さん ②
妖精さん
妖精さん ②
妖精さん
妖精さん ②
妖精さん
妖精さん ②
翌日
今日はアメリカの家で世界会議だ。
よりによってアイツの…。
イギリス
日本
イギリス
日本
イギリス
日本
イギリス
日本
日本
アメリカ
日本
イギリス
イギリス
イギリス
気づいたら心の声が漏れてぼそりと呟いていた
イギリス
アメリカ
日本
アメリカ
イギリス
日本
アメリカ
イギリス
イギリス
イギリス
アメリカ
イギリス
アメリカ
アメリカ
会議終了
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
アメリカ
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
アメリカ
アメリカ
イギリス
イギリス
イギリス
アメリカ
イギリス
アメリカ
イギリス
イギリス
俺は全力疾走でアメリカの元から離れた。
身体中ありえないほど汗だくになった
会議室の近くにある公園まで逃げてきた
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
目から涙が溢れる寸前だった 男なのに逃げて泣いて情けなくてこの世から消えたいくらいだった。 絶望の地に落とされた気分だった
アメリカ
イギリス
アメリカ
イギリス
アメリカ
イギリス
イギリス
イギリス
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
イギリス
アメリカ
アメリカ
イギリス
突然アメリカに唇を塞がれた
イギリス
アメリカ
イギリス
アメリカ
少し現実味がないが こうして俺たちは晴れて付き合うことになった。
イギリス宅
イギリス
妖精さん
イギリス
妖精さん
妖精さん ②
イギリス
イギリス
イギリス
妖精さん ②
妖精さん
イギリス
妖精さん
妖精さん
妖精さん ②
イギリス
妖精さん
妖精さん ②
たまには少しはアメリカに素直になってもいいんじゃないかと心の底で思うイギリスだった…
ここまで読んでくださり感謝です イギリスが魔法の力で素直になったら アメリアはどんな反応をするんだろう!って思いながら書きました。でもツンデレじゃなくて素直すぎるイギリスって書いててとても違和感だらけでした笑 お話書くの上達したいです!!
またいつかお話を書くかもしれません。 それでは。