あれから数時間が経ち 時刻は夜の21:00を過ぎていた
ないこくん
お風呂から出て寝室に向かうと 顔を赤くしながらそわそわとしている可愛いないちゃんを見てしまった
初兎くん
ないこくん
照れるないちゃんの腕を少し引っ張り 俺の上へ座らせた
初兎くん
ないこくん
今日はやけに素直だな… なんて思いながらないちゃんの服の中に手を突っ込む
お腹やおへそを 少しいやらしく触るだけで ないちゃんの甘い声が漏れる
ないこくん
初兎くん
耳元でそう言うと びくっと跳ねるないちゃん
やっぱりないこは 耳が物凄く弱い
初兎くん
ないこくん
初兎くん
真っ赤な耳を口へ頬張ると またまたびくっと跳ねる
ないこくん
耳をそのままくわえながら 下の方へ手を移動させる
ないこくん
初兎くん
ないこくん
ほんと、うちの彼女は死ぬほど可愛い
初兎くん
また耳を舐めながら ズボンの中に手を入れないちゃんの少し小さめなモノに触れ手を上下に動かす
ないこくん
声を我慢しようとするが 出来ず甘い声を出すないちゃんが とても愛おしい
ないこくん
初兎くん
ないこくん
初兎くん
耳攻め… 1回はやってみたかったんよなぁ…w
ないこくん
初兎くん
ないこくん
初兎くん
目を合わせれば 顔を真っ赤にさせ目をうるうるとさせる
ないこくん
初兎くん
ないこくん
凄く照れながら 俺の服をきゅっと掴み そして上目遣いをする
ないこくん
まったく…こんなの どこで覚えてきたんか…w
初兎くん
続く!!
コメント
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続き書いてえええ