あれから数時間が経ち 時刻は夜の21:00を過ぎていた
ないこくん
……//
お風呂から出て寝室に向かうと 顔を赤くしながらそわそわとしている可愛いないちゃんを見てしまった
初兎くん
そんなそわそわして…
かわいいなぁ…w
かわいいなぁ…w
ないこくん
ぅッ…//
照れるないちゃんの腕を少し引っ張り 俺の上へ座らせた
初兎くん
…しよっか?
ないこくん
う、うん…//
今日はやけに素直だな… なんて思いながらないちゃんの服の中に手を突っ込む
お腹やおへそを 少しいやらしく触るだけで ないちゃんの甘い声が漏れる
ないこくん
んッ…ぅ…♡
初兎くん
可愛いよないこ
耳元でそう言うと びくっと跳ねるないちゃん
やっぱりないこは 耳が物凄く弱い
初兎くん
俺の声…好きやもんな?
ないこくん
好き…だけど…
そんな耳元で喋んないでッ…//
そんな耳元で喋んないでッ…//
初兎くん
ふはッ…w
ほんま可愛ええなぁ…♡
ほんま可愛ええなぁ…♡
真っ赤な耳を口へ頬張ると またまたびくっと跳ねる
ないこくん
んッ…やぁッ…//♡
耳をそのままくわえながら 下の方へ手を移動させる
ないこくん
まッ…りょーほーはやだッ…//!
初兎くん
なんで?
気持ちくないん?
気持ちくないん?
ないこくん
ぅ…気持ちすぎるからやッ…//
ほんと、うちの彼女は死ぬほど可愛い
初兎くん
そっかぁ…♡
また耳を舐めながら ズボンの中に手を入れないちゃんの少し小さめなモノに触れ手を上下に動かす
ないこくん
んぁッ…ぁ…ふッ…ぅ…ッ♡((ビクビクッ
声を我慢しようとするが 出来ず甘い声を出すないちゃんが とても愛おしい
ないこくん
しょーちゃぁッ…♡
初兎くん
ん…なぁに?
ないこくん
なんで…耳ばっかなのッ…
おれこれやだぁ…//
おれこれやだぁ…//
初兎くん
…今日はこれがしたかったからやで
耳攻め… 1回はやってみたかったんよなぁ…w
ないこくん
んんッ…やだ…//
初兎くん
やなん?ほんまに?
ないこくん
…//
初兎くん
ぜんっぜん嫌っていう
顔ちゃうけどなぁ…♡
顔ちゃうけどなぁ…♡
目を合わせれば 顔を真っ赤にさせ目をうるうるとさせる
ないこくん
ぁ……うぅ…//
初兎くん
なぁ、続き…
ほんまにして欲しくないん?
ほんまにして欲しくないん?
ないこくん
え…っと…//
凄く照れながら 俺の服をきゅっと掴み そして上目遣いをする
ないこくん
も、もっと…してください…//
まったく…こんなの どこで覚えてきたんか…w
初兎くん
ふふ…ええで
もっといーっぱいしような…♡
もっといーっぱいしような…♡
続く!!






