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jpp _ 🦖
jpp _ 🦖
jpp _ 🦖
jpp _ 🦖
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et _ 🍫
rn _ ❄
jpp _ 🦖
~ ♪
yan _ 🐔🍗
まだ 1 曲 しか 歌って いないのだが , 普段 カラオケ なんて 行かない 俺 には ,
あまり 慣れない 場所だった .
yan _ 🐔🍗
no _ 🌷
no _ 🌷
急な 質問 に 驚く .
好きな人 なんて , できた 事 もなかったから .
yan _ 🐔🍗
no _ 🌷
no 先輩 は , 黙りながらも , 少しだけ " よかった " という 表情 を 浮かべている 気がした .
いや , 何故 … ?
no _ 🌷
yan _ 🐔🍗
そう言って , 俺 は no 先輩 の スマホ に 俺の スマホ を かざした .
ピロン ッ
高い 音 が 鳴った .
それと 同時 に no 先輩 が 質問 する .
no _ 🌷
yan _ 🐔🍗
そう 聞いてきたのは , きっと 俺が ちきん の アイコン に しているから だろう .
no _ 🌷
yan _ 🐔🍗
奢られるのは 嬉しいが , 流石に 先輩 には 申し訳ない .
yan _ 🐔🍗
no _ 🌷
no _ 🌷
no _ 🌷
そんなことを 言われては , 否定 出来なくなって しまう .
yan _ 🐔🍗
yan _ 🐔🍗
そう , 感謝 を 言うと , no 先輩 は " ニパッ " っと 笑って , こう 言った .
no _ 🌷
その言葉に , 何故 か 俺も 照れてしまう .
先輩 は , 可笑しな 人だ .