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ぬっし
ぬっし
さと
ころ
ぬっし
さと
ころ
さと
ぬっし
ぬっし
ぬっし
適当すぎんか
さと視点
さと
さと
どーもさとです。
飲み会してたらこんな時間に、、、
現在1時30分
さと
さと
ころ視点
ころ
ころ
ころ
ころ
さと
ころ
どこ行ってたの?
さと視点
どこ行ってたの?
さと
ころ
さと
ころ
さと
今の彼女には なにをいってもダメだと察し、
さと
と言った
ころ視点
ころ
お願い。ちゃんと説明して。 仲直りさせて? と、思っていたのに。
さと
彼の口から出てきた言葉はそれだけだった。
ころ
まさか。ほんとに 浮気だったなんて。
ころ
さと
ころ
さと
ころ
さと
キィバタン
ころ
さと視点
さと
さと
さと
なんで知らないのに そんな怒るんだよ。 なんて思わずに。
さと
さと
キィっっっっ
さと
ドンッ!
ころ視点
ころ
ころ
この時僕は知らなかった
このあと、 これ以上の涙が出ることを。
ころ
ころ
ころ
りぃ
え? さとくんが?
ころ
りぃ
ころ
ころ
りぃ
ころ
ころ
ころ
りぃ
先生です
ころ
ころ
ころ
さとくんは、結局助からなかった。あれから、新しい家にきた。 あそこはまださとくんの匂いがするから。 余計苦しくなるんだ
ころ
もしあの時、少しでも話をきいていたら。
さとくんを信じてあげていたら。
未来は変わっていたのだろうか。
そんなことを思っても。 もう君は、
僕の隣で笑っていない。
ぬっし
ぬっし
さと
さと
ころ
ぬっし
ぬっし
りぃ
さと
ぬっし
ぬっし