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夏目貴志と皇妃麗

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夏目貴志と皇妃麗

2 - 夏目貴志と皇妃麗(2話)

♥

326

2021年11月14日

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皇妃麗

それでは本編へどうぞ!

主(神様)

1話のあらすじは私が幼少期の頃を
思い出してたかちゃんのお父さん
が病院で亡くなった所までだった
その後のたかちゃんのお父さんの
お話だよ!

主(神様)

どうも皆さん!
おなじみ初心者夢小説家の
美兎です

主(神様)

もう2話ですww
ホントに暖かい目でみてやって
くださいww

皇妃麗

1話のあらすじは私が幼少期の頃を
思い出してたかちゃんのお父さん
が病院で亡くなった所までだった
その後のたかちゃんのお父さんの
お話からスタートするよ!

皇妃麗

というかさ。

主(神様)

ん?なに?

皇妃麗

主のその名前何?

主(神様)

ん?どっかへん?

皇妃麗

その自覚してないとこ
ほんとに引くわ

主(神様)

酷いなぁww
しょうがないでしょ?
こうやってやらないと
この後のストーリーが偉いことに
なるんだからさ?ww

皇妃麗

変なこと?

主(神様)

考えてみなよww
麗が神様になることになるよ?

皇妃麗

、、、勘弁だわ

主(神様)

でしょ?だからさ?
こんなヘンテコな名前に
なってるの!

皇妃麗

(o´Д`)=зそれにしても
引くほど怖い名前だわ

主(神様)

まぁまぁww

主(神様)

それでは今回は短いですが
本編へどうぞ!

貴志のお父さん

ん、、、( ⊙ω⊙ )ここは、、、
どこだ?、、、

貴志のお父さん

あ〜、そうか、、、
俺は死んだのか

貴志のお父さん

ごめんな、、、母さん、、、
貴志を最後まで寄り添ってやれ
なかった(´;ω;`)

貴志のお母さん

あなた。?
それで良かったのよ。
これが運命なのだから。

貴志のお父さん

母さん?母さん!!

(っ´>ω<))ω-`)ギュッ♡

貴志のお母さん

もうwwあなたったらww

貴志のお父さん

というかなんて母さんが
ここにいるんだ?

貴志のお母さん

それはね、
私が死んだあとあの子が
話してくれたのあなたが
病院で亡くなるってこと

貴志のお母さん

それでここに連れてきて
くれたの!

貴志のお父さん

あの子?

コツコツ((ヒールの音

主(神様)

おや、
もう会ったんだね

主(神様)

運命というものは
凄いなww

貴志のお父さん

、、、え?!
麗ちゃん?!

主(神様)

wwあ〜ww
私は麗ではないよww
見た目が似てるだけww

主(神様)

私は君たちみたいに死んだ人たちを
導くのが使命をもっている神様だよ
みんなからは最高神ともよばれるww

貴志のお父さん

さ、最高神、、、

貴志のお父さん

君はなぜ俺が死ぬことを
分かっているんだ?

貴志のお父さん

そしてなぜ、麗ちゃんのことを
しっているんだ??

主(神様)

あららww
質問が多いなww

主(神様)

いいよ?答えてあげるww

主(神様)

僕は未来で死ぬ人のことも
導くことも使命のひとつだだから
1人だけでも生き残ったら未来が
かわって時には歴史が狂ってしまう
そういうことがないように、僕が
管理しているのさ。だから君が
死ぬこともわかっていた

主(神様)

そして2つ目の質問
なぜ麗のことを知っているのか
だっけ?

主(神様)

あの子は僕の祝福を受けているんだ
だから妖怪、幽霊、精霊、
色んなものが見える。

主(神様)

あの子が強い子になるように

貴志のお父さん

答えてくれて感謝します
ですが、もうひとつの疑問が
浮かび上がってきました

主(神様)

ww人間は本当に
好奇心が旺盛だねwwww

主(神様)

なんだい?

貴志のお父さん

なぜ、貴志、息子を残して私を
死なせたんですか?

主(神様)

、、、心外だね

主(神様)

言っただろ?僕は
歴史が狂わないように
管理していると

主(神様)

君の死もその歴史が
狂わないようにするため
だよ

貴志のお父さん

どういうことですか?

主(神様)

はぁ、

主(神様)

この後、貴志は君ら両親の
親戚たちにたらい回しにされる
だから麗とは引き離される

主(神様)

そして12年後、麗はある場所に
一人暮らしをする。

主(神様)

そこで貴志と再会を果たす

主(神様)

そして貴志自身も、麗自身も強くなる
あの子たちが強くなるためには
君らが死なないと起こりうえない
ことだ

主(神様)

だから私は君を死なせた

主(神様)

これが答えだ

貴志のお母さん

あなた。貴志なら大丈夫よ

貴志のお父さん

あぁ、

貴志のお母さん

もう行きましょう?あなた

主(神様)

もう早く行きな。

貴志のお父さん

はい、ありがとうございました。

両親たちがいなくなる

主(神様)

、、、はぁ、
あとは君たち次第だよ。
夏目貴志、皇妃麗。

夏目貴志と皇妃麗

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