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王様だーれだ 声を合わせて、一斉にくじを引いた
ソ連
ソ連
ナチス
ナチスは、自分のくじの番号を、ソ連に見られないよう胸に押し当てた
日帝
イタ王
ソ連
ソ連
ナチス
イタ王
日帝
ナチス
日帝
ソ連
イタ王
ソ連は、はぁーとため息をついたあと、 少し考えて
ソ連
ものっすっごく嫌な命令が出た 初めから嫌な予感はしていたが..
まぁ自分ではないだろうと謎の安心感を抱きながら、自分の番号を確認すると...
ナチス
ナチス
ナチス
と、目を疑ってしまった まぁこんな反応をするのだから、 お気づきだろう
ナチスの番号は"2"と書かれていた...
ソ連
完全にバレている..! (顔に焦りが出ているため)
日帝もイタ王もナチスが2番であることに気づき、こちらを見てくる
だが、
2人が、俺が2番であることを隠したり、誤魔化してくれることはなかった..
何故なら、、
イタ王
日帝
2人の考えは同じだった
「メイド服姿が見たい!!!」
と、 俺はその目を見てから、、
ナチス
トイレにでも逃げようと、リビングから廊下までへの、ドアノブを掴もうとした瞬間、
ソ連
グッと、ソ連に腕を掴まれた
ナチス
ソ連
ニコニコと逃げ場をなくすように、言葉を突きつけてくる、
ナチス
そこに逃げ場はもうなかった
ソ連
どこから出したのか、手に握られているのは 肩が出ている裾の短いメイド服だった
イタ王
日帝
2人は小さく言ってくれたが、
ナチス
と、思った同時に ソ連が耳元で
ソ連
ソ連
ナチス
ナチス
ナチス
ナチス
考えては見たが、
ナチス
ナチス
自分にそう言い聞かせて、 リビングのドアノブを握った
ナチスは、ソ連に言われた通りにメイド服を来て、さっきいたリビングに戻ってきた
その顔は赤く下を向いていた
それを見た、日帝といた王は、、
イタ王
日帝
そんな言葉をくれたが 俺にとっては...
恥ずかしいので勘弁してほしい、
俺はそんなことを思いながら、ソ連の方を向き 真っ赤な顔で睨みつけ
ナチス
ソ連
ソ連
ナチス
こんな恥をかかされたのにも、関わらず...
こいつは当然のように命令してきた
ソ連
ナチス
ナチス
ソ連
ナチス
その瞬間
ひょいっと抱き上げられた
ナチス
ソ連
その様子を近くで見ていたイタ王、日帝は
イタ王
日帝
ナチス
と心で叫んだが、意味もない
本当に言わないと、この恥が、、 終わらない、
これ以上、 俺の黒歴史を増やさないためにも!!
俺は決意を決めて口を開いた
ナチス
ナチス
ソ連
ナチス
ソ連
ナチス
抱き上げられたまま、下を向いて ソ連の肩をギュと掴み
ナチス
ソ連
ナチス
ソ連
ナチス
ソ連
あぁもう...!
ナチス
ナチス
はぁはぁと息を 切らしながら
ソ連
そう言ってソファーに そっと下ろされた
日帝
イタ王
ナチスはそんなことを耳にも入れず、
ナチス
と、まるで呪文でも唱えるように 自分に言い聞かせていた
ソ連
しゃがんで、下を向いているナチスの顔を覗くと、
泣いていた
ステーキよりステーキダレの方の人
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