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ころん視点
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寝ぼけてる体を起こして時計を見ると、 朝の7時だった。毎日の日課のおかげか 身体が覚えているらしい。
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いうてまだ1日も経ってないけど、、、 どうしても心配になる。 僕にとって唯一の肉親で信頼できる人 だから。
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大丈夫かと振り返ると自分の家かのように枕に足があり上下逆転して寝ている。
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一度僕ん家に遊びにきた時も礼儀正しいのに寝相だけは酷かった。
cl
花屋は何時起きなのだろうか、、、。
ak
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ak
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まだ寝てるあっきぃを起こさないように 起き上がり、広い部屋を歩く。 窓から外を眺めると森を上から眺める事ができ、とても良い眺望だった。
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森の奥にある街をみながら自分が住んでる街と当てはめてみる。
cl
残の念ながら少し街から外れたポツンと 建つ僕の家は見つからなかった。
cl
森の中にすごくこじんまりとした可愛い家が建っていてえんとつから煙が出ている。
cl
どんな生活してるんだろう、木をガチで切ったりとか?料理を野菜から育てて作るとか?なんて考えていると、、、
コンコンコンッ
cl
pr
ぷりちゃんが起こしに来てくれた。
ガチャッ
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pr
cl
pr
cl
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そう言って僕はあっきぃの方へ指を指す。
pr
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ak
cl
pr
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そう言ってぷりちゃんはあっきぃの近くへ行き上に跨った。 距離近くね、?これがここら辺の朝の 起こし方なの? これはまずいのでは、、、?
cl
ak
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pr
ak
pr
cl
pr
pr
ak
cl
pr
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朝から面白い光景を見れて久しぶりに 爆笑した。 そろそろ助けないとぷりちゃん やばいかな、、
cl
スゥゥゥゥゥ
cl
と耳元で叫ぶと
ak
pr
案の定驚いてぷりちゃんをぶん投げたので
pr
cl
cl
タイミングを測ってぷりちゃんを キャッチする。 僕だってそれくらいの筋力はあるからね。 そしてぷりちゃんをソファの上にゆっくりおろす。
pr
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ak
ak
ClPr
ak
cl
ak
ClPr
ak
コンコンコンッ
ClAkPr
??
pr
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pr
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ak
cl
今の子は誰だろうか、、、 少し冷たい口調とトーンだった。 前にぷりちゃんが言ってた子 なのかな、、? なんて考えてふと時計を見ると、朝起きてから1時間半過ぎていた。
主
主
主
主
主
主
コメント
2件
続き来たぁぁ!!akさん寝相悪いの面白い(=^▽^)σいつか、mzさんがclさんの前に現れる時が来るんだろうな(*゚▽゚*)