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2月7日(土)
14:00頃…。
ゲームをした後、〇〇は疲れて 眠くなったのか、お昼寝を しようとしていた。
〇〇【夢主】
すると、前から、ゾムがやって来た!
ボンベ・ゾム
〇〇【夢主】
そろもん
〇〇【夢主】
そろもん
ボンベ・ゾム
そろもん
唯一の友達(好きな人)を 取られたくないゾムとそもそも 取り合ってくれない。
そろもんはゾムにはあんまり 見向きもせず、手を引いて〇〇の 部屋へ行った。少し幼いゾムは〇〇とそろもんを見て、俯いたと思うと泣きべそをかいた…。
〇〇【夢主】
そろもん
ボンベ・ゾム
ゾムが可哀想に思えて来た〇〇は どっちも大好きだと言った。 〇〇の言葉を聞いたそろもんは 少し申し訳なさが芽生えたのか、 ゾムも一緒にお昼寝に誘った。
ゾムはそろもんにお昼寝に 誘われた事で、とても安堵の 表情を浮かべた。その後は 3人で仲良くお昼寝をした。