テラーノベル
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それから数週間後
文化祭の季節だ
俺たちは 、二人で絵を描いていた
ムカイ
メグロ
すると 、突然電気が消えた
ムカイ
ムカイ
メグロ
メグロ
ムカイ
これはもう今しかないのでは ?
そう思った
メグロ
後ろからバックハグ
ムカイ
ムカイ
メグロ
ムカイ
離れようとしたが 、離れられない
蓮は康二の耳を甘噛みした
ムカイ
蓮の手が康二の肌を触る
メグロ
ムカイ
メグロ
康二の首元にキスをする
ムカイ
ムカイ
メグロ
制服をぬがしながらいう
ムカイ
ボタンを全て外すと
康二のシャツを肩から下ろした
メグロ
気づいた頃には 、電気が着いていた
冷たい空気と 、蓮の熱い手が交互に来て 、康二の頭は真っ白
ムカイ
蓮は康二の手を取り自分の胸に当てる
メグロ
ムカイ
康二が慣れない手つきで触ってる間に
康二の腰に手を回す
そして 、キスをする
メグロ
ムカイ
舌がはいってくる
ムカイ
メグロ
メグロ
メグロ
ムカイ
膝を着く
メグロ
ベルトを外し 、チャックを開ける
ムカイ
康二が恥ずかしそうにつぶやくと 、蓮は康二の口を指で塞ぐ
メグロ
メグロ
一旦切ります
やっぱりいいねたくさんつくとやる気でます‼️
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一応 𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝500♡
コメント
3件
はぁ幸せ。。てかなんでそんな書くのうまいの😭😭😭😭😭教えてくれ