himahai
今日は私の実話を小説に書こうと思います!
himahai
では!
給食中
男子
なぁーhima(仮名)
himahai
何?
男子
〇〇(自分が好きだった男子の名前)が好きな人知ってる?
himahai
え?知らない!教えてー
まだこの時は、好きだった男子のことを気にもとめなかった
男子
でもなぁ。あいつ、言うなって言ってたからなー
himahai
えーそーなの?
himahai
教えてよー
男子
じゃあ、〇〇には秘密だぞ?
himahai
うん。
男子
お前だって
himahai
え?
himahai
いやいや!無理無理!
himahai
アイツが自分に告ってきたらすぐ振るわー
男子
やめたげてw
そのときは〇〇のことをいじっていた
でも、〇〇は自分のこと好きなんだと意識したら
逆に自分も好きになってしまった
いつも気づいたら目で追っかけていた
でも…両思いじゃないよね






