いむくん。
ねぇねぇないちゃん!
ないこくん。
どうしたの?
いむくん。
今日放課後カフeー
モブ女
おいちょっとそこのピンク頭!
ないこくん。
……?何か用でしょうか
モブ女
ちょっとこっち来い
[腕を掴んで引っ張る]
[腕を掴んで引っ張る]
ないこくん。
……え!?
いむくん。
あ、ちょっと!
ないこくん。
ガクガク(╥﹏╥)
急に連れてこられた場所は、薄暗く、窓ひとつから光が差し掛かってる奇妙な場所。
俺これから一体何されるんだろ…
モブ女
あの、さ…
ないこくん。
は、はい…!
モブ女
昨日何話してたの?
ないこくん。
…なんの事ですか?
モブ女
…いふ君と話してた内容の話だよォ!
この人は…この前いふさんに絡んでいた女の人だ。
俺らが話してたの見てたのか…?
ないこくん。
いや、それは…
ドンッ! [壁ドン]
ないこくん。
ひっ!
モブ女
お前、まさかいふ君の事好きなんじゃ無いんだろぅなぁ!!
ないこくん。
えっ…ーと//
モブ女
言っとくけど、まずいふ君を惚れさせる事自体が不可能だ。
ないこくん。
……え?
モブ女
なんだって、いふ君は私の事が好きなんだから……ww
そう言って彼女は扉を閉めて行った。
ビックリして追いかけようとしたら…
チャリン
ないこくん。
……えっ!?
手が鎖に繋がられていた。
ないこくん。
…ちょっ!!
動、けない…
動、けない…
ないこくん。
誰か助けて…
タップ数少ないけど許してください()
次回まで700スタ!✩.*˚
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コメント
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( ˙꒳˙ )チョットネ、56シテクルノヨ。ウン、モンダイナイ
よし!モブ締め上げるか☆






