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主です!! 今回はR18描写あります モブ五が大丈夫な方のみ どうぞ!!

悟をいじめた直後の事 モブの部屋で

モブ

先輩~さっきのじゃ足りないと思いませんか?

モブ2

そうだな。

モブ

そういうと思いましてこれ取り寄せておきましたよ?

そう言い小さな小瓶を出す

モブ2

なんだこれは?

モブ

これは即効性の○薬ですニコッ

モブ2

なるほど、その薬を利用してあいつを犯すのかニヤッ

モブ

はい。あいつ顔だけはいいので、犯したらどんな顔するか楽しみですニヤッ

モブ2

傑がさっき部屋に入ってたから、傑が出てきていなくなったタイミングであいつの部屋に行くかニコッ

モブ

良いですねニコッ

そんな計画を立てた

そんな話し合いが行なわれていた一方 悟の部屋では

夏油傑

じゃあ、私は任務が入ったから行ってくるよニコッ何かあったらすぐに連絡するんだよ?悟?

五条悟

おう、わかった。

五条悟

まぁ、今日はもうなんかされる事はないと思うけどなニコッ

夏油傑

私もそう思いたいよ。とにかく私も早く任務を終わらせて帰ってくるようにするから安静にしてるんだよ?

五条悟

分かった。頑張れよ傑ニコッ

夏油傑

ありがとうニコッ

傑がいなくなり布団に横になり 眠むってしばらくした時のこと

ガチャ

五条悟

んん?傑~?任務終わったのか?

そう言い起き上がったすると

モブ

よぉ、起きたか?

五条悟

え?モブ達...?なんで...

モブ

さっきのじゃあお仕置になんねぇだろ?

五条悟

こ、今度は何する気だよ...

モブ2

今度は痛くねぇから大丈夫だよ?お前はただ横になって俺たちの好きなようにされてればいいんだからよぉ?

五条悟

はぁっ、?お前らまさか...

モブ

そう、そのまさかだよニヤッこの薬飲んで早く横になれよ?おら!!

そう言い無理やり悟に薬を飲ませようとする

五条悟

おいっ、、やめろ!!

モブ2

暴れるなよ!!

そう言うとモブ2が悟の腕を後ろで掴む

五条悟

おいっ!離せよ!!
心(無限が張れねぇ...こいつらの前で無限を張ったら傑達へ危害が加わるそう思うと怖くて...でも張らねぇと)

モブ

うるせぇな黙れよ?おら!

悟の口を無理やり開け薬を飲ませる

五条悟

やめッ!!ゴクッ!

五条悟

やべ、飲み込んじまった...

薬を飲みこむと少しも経たないうちに身体が熱くなった

五条悟

バタンッ...///はぁっ...///はぁっ...///

モブ

効いてきたなニヤッグリュ(悟の○首を掴む)

五条悟

んぁッ...///やめッ...///

モブ

結構いい声で鳴くじゃねぇかニヤッ

モブ2

そうだなニコッズルッズプッグチュグチュ(悟の制服のズボンと下着を脱がしナカに指を入れる)

五条悟

んやぁッ///!?どこに指入れてんらぁッ///

モブ2

へぇ、結構ゆるいじゃん?

モブ2

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

五条悟

ひッ///やぁッ///動かすなぁ///ビクビク!!

モブ

こっちも触ってやるよニヤッ
グリュグリュグリュグリュグリュグリュ(悟のあれを触る)

五条悟

んあぁッ///まっへぇッ///前も触るのらめぇッ///ビクビク!!

モブ

おらおら、とっととイケよ?
グリュグリュグリュグリュグリュグリュ

モブ2

その綺麗な面歪ませてイケよ?ほら!
グチュグチュグチュグチュグチュグチュゴリュゴリュ!!

五条悟

ひゃッ///♡あッ///♡やらッ///♡やらぁッ///♡イクっ///♡イクっ///♡ビクビク!!

ビュルル~!!

五条悟

はぁッ...///はぁッ...///

モブ2

何休んでんだよニヤッ
グチュン!!ズプズプ

五条悟

ひぁッ///♡あッ///♡ビクビク!!

モブ2

おら、動くぞ?

🍞🥖×お好きな数

五条悟

ひやッ///♡あッ///♡やめッ///♡うごふなぁッ///♡

モブ2

嫌だよケラケラ

🍞🥖×お好きな数

五条悟

ひッ///♡うッ///♡やッ///♡やらぁッ///♡すぐりゅ以外のでぇッ///♡感じちゃってるのやらぁッ///♡すぐりゅに嫌われちゃうッ///♡

モブ

いいじゃねぇかそのまま

”嫌われちまえよ?”

モブ2

そうだな、このまま嫌われて1人になっちまえよ笑

🍞🥖ゴリュゴリュ×お好きな数

五条悟

んあぁッ///♡やらぁッ///♡すぐりゅに嫌われたくないぃッ///

モブ2

うるせぇなほら、お前の気持ちいいとこばっか突いてやるからとっととイけよ?そんで傑に嫌われろよ?

ゴリュゴリュ×お好きな回数

五条悟

んぁッ///♡あッ///♡やらぁッ///♡いぎたぐないぃッ///♡すぐりゅたすけてぇッ///♡ビクビク!!

モブ2

そんなに傑、傑いってもあいつは助けに来ねぇぞ?

ゴリュゴリュゴリュ×お好きな数

五条悟

うぅッ///♡あッ///♡あッ///♡やらぁッ///イキたくないのにぃッ///♡イクっ///♡イクっ♡

モブ2

ッ...///おら、俺もイク...///

ビュルル~!! ビュルル~!!(中)

五条悟

うッ...///あッ...///うそ...///グスッ

モブ

何泣いてんだよ笑

それから俺は2人に代わる代わるに襲われた。

モブ

よし、こんぐらいにしてといてやるよ、これ以上したら傑が可哀想だからな!

モブ2

そうだな~

2人が居なくなる

五条悟

とりあえず服着るか。

そう言い私服に着替えベットに座った すると途端に涙が溢れてきた

五条悟

うっ...グスッ...どうしよ...俺...嫌われちゃう...

五条悟

うっ...うぅっ...もう、嫌だッ...こんなの、こんなの、俺じゃない...

五条悟

モブたちの...液まみれで、傑以外の奴のでッ、感じまくってッ、ヨがってッ、中にも出されまくってッ...もう、

こんな汚れた身体なんてッ...要らねぇッ...

そう言うと俺は机からカッターを出した

五条悟

あぁ...もうやらないって決めたのになぁ...ははっ...まぁ、もういいだろ別に...ザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュ

泣きながらリ○カをしていると ギュッ

夏油傑

悟...自分を傷つけるのはやめておくれ?

五条悟

は...す、ぐる?

夏油傑

早く帰って来るって言ったはずなのに早く帰って来れなくてごめんね、悟。

五条悟

別にッ...というか、触んなよ!!グスッ

泣きながら傑を引き剥がした

夏油傑

悟...?

五条悟

えッ...あッ、ごめッ...、

夏油傑

私は大丈夫だよ?ニコッ

五条悟

て、でもッ、グスッ

夏油傑

それにしても悟がここまで取り乱すなんて、またあの二人の仕業かな?

五条悟

コクッ(* . .))

夏油傑

やっぱり...

夏油傑

何をされたのかゆっくりでいいから言えるかい?

五条悟

言えるッ、けどッ、グスッ俺の事ッ...嫌ったりッ...しない?

夏油傑

あぁ、嫌ったりしないよニコッ

五条悟

ならッ、言う...グスッ

そして俺はモブに襲われた事、 そして色々言われた事を話した。

夏油傑

そうか、ギュッ

五条悟

傑...?

夏油傑

悟、確かに今回の事はショックだよ?

五条悟

...

夏油傑

でも、私はそんなことで君を嫌ったりしない。

五条悟

傑ッ、でもッ、俺、こんなに汚いんだよ?

夏油傑

悟、君は汚くなんかないよ。

五条悟

汚ぇよッ、モブ達に襲われてッ、何度も出されてッ...アイツらので感じてッもう、こんなに汚されちまったんだよッ...俺は...グスッ

夏油傑

悟!!どうしてそんなに自分を傷つけるんだ?

五条悟

だって俺はッ...汚ッ

夏油傑

チュッさっきも言ったけど君は汚れてなんかいないよ。そして少なくとも私の目には悟が綺麗に見えてるよニコッ

五条悟

傑ッ..ギュッ.

夏油傑

ヨシヨシ2人に襲われるなんて怖いだろうに1人でよく頑張ったねニコッ

五条悟

う、うん...グスッ

五条悟

俺ッ、怖かった...ッ、変な薬ッ...飲まされてッ...襲われてッ......やめてって...ッ言ってもッ、やめてもらえなくて...ッ...ポロポロ

夏油傑

うんうん、

五条悟

たくさん...ッ、罵倒されてッ...グスッブルブル

夏油傑

こんなに震えて...よっぽど怖かったんだね...ヨシヨシ

五条悟

傑...ッ、グスッ

夏油傑

ん?どうしたんだい?

五条悟

傑以外のッ...奴とこんな事してッ...ごめんなさいッ...グスッ

夏油傑

ヨシヨシ謝らなくても大丈夫だよ?悟ニコッ

五条悟

えッ...?でもッ...

夏油傑

本当に大丈夫だからニコッ

夏油傑

悟が望んでやった訳じゃないんだからニコッ

五条悟

傑...ポロポロ

五条悟

また来るかもッ...って思うと怖いからッ...離れないでッ...そばにいて欲しいッ...グスッ

夏油傑

わかったよニコッ今日はもうどこにも行かないよニコッ

五条悟

本当にッ...?

夏油傑

本当だよ?どこにも行かないし、君のそばにずっといるよ?

五条悟

ん、ありがとう傑ニコッ

そう言い傑と話していると トントン

五条悟

ひッ...ビクビク

夏油傑

ギュッ悟、大丈夫だよ?私が出るから悟はここにいて?

五条悟

おうッ...

そう言い悟の部屋の扉を開けたすると

家入硝子

五条大丈夫か?

夜蛾正道

悟、大丈夫か?

五条悟

傑...誰だったッ...?

夏油傑

悟、おいで?硝子と夜蛾先生だから大丈夫だよ?

五条悟

ほんと...?

夏油傑

ほんとだよ?ニコッ

五条悟

傑が言うなら...

恐る恐る傑のいる方へ向かうすると

五条悟

硝子...?夜蛾先生?

家入硝子

そうだよ。

夜蛾正道

そうだ。

五条悟

部屋に来るなんてどうしたんだ?ニコッ(無理やり笑う)

家入硝子

五条無理に笑わなくてもいいぞ?

夜蛾正道

あぁ、無理に取り繕わなくていいぞ?

五条悟

そ、そうですよねッ...

夜蛾正道

あぁ、それと悟、お前の話を聞かずに一方的にお前を責めて本当に悪かった。しっかり録音した音声を聞かせてもらった。

五条悟

大丈夫ですよ...

夜蛾正道

悟、これからは俺もいじめを無くすために協力する。だからもう思い出したくないかもだが何をされたか言えるか?

五条悟

言えます...

そう言うとゆっくりと誰に何をされているかを話した。

夜蛾正道

なるほど、分かった。とりあえず悟はメルタルの面でも身体的な面でも授業が受けられる状態じゃないからゆっくり休め、分かったか?

五条悟

は、はい...あの...

夜蛾正道

どうした?

五条悟

1人でいるとまた...なんかされそうで...怖いんです...

夜蛾正道

そうか、なら必ず誰か1人が部屋にいるようにする。

夜蛾正道

そして、傑の任務をなるたけ減らして悟のそばにいられるように上に掛け合ってみる。それで良いか?

夏油傑

あ、あの...夜蛾先生、私がどうしても任務でつけない時は硝子か夜蛾先生が悟のそばについていて欲しいです。

夜蛾正道

分かった。傑がどうしても任務でつけない時は俺か硝子がつく。

夜蛾正道

それで良いか?硝子?

家入硝子

はい、それでいいですニコッ

五条悟

傑、硝子、先生ありがとうニコッ

夏油傑

いいんだよ悟ニコッ

家入硝子

皆お前が大好きなんだよニコッ

夜蛾正道

そうだな、いつも授業は聞かない、ふざける、それでも皆悟、お前の事が大好きなんだよ。

五条悟

俺も好き...みんなの事ニコッ

はい!今回はここまで! 夜蛾先生が味方になりましたが 悟くんへのいじめを終わらせる事はできるのか!!

悟いじめ ~最強になんてならなければ~

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