TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

L

あ゛ーー そろそろ体育祭かー…

一応これでもバスケ部だし 別に運動は嫌いじゃないけど…

体育館ならまだしも運動場なのがだるいんだよなー

練習とかめんどいしどうせ成績には入んないんだからサボるか

てかサボるためにここ来たし

N

あ、やっほーりうら~

L

げ、ないくん…

N

『げ』ってなに『げ』って

N

そんなこと言われたらお兄ちゃん傷つくんだけど

L

知らないし。てかないくんなんでいんの

N

なに言ってんの。1年と3年の合同授業なんだから当たり前でしょ

L

うわ、そういやそうだった…

N

てかどうせならサボろ~

L

最初からそのつもりだけど

N

だーかーら!セックスしよ

L

なんで

N

なんでって… 折角だから……?

L

…なにそれ。りうらやらないから

そう言ってその場を離れようとした時

I

あ、りうらやん

L

先輩…

N

あれ、2人知り合いなの?

L

言ってなかったっけ、部活の先輩

L

てかセフレ

俺の言葉に、ないくんは口をあんぐりと開けてフリーズする。

I

あは、おつかれないこ

N

りうら、お兄ちゃん悲しい

L

すっごい どーでもいい

N

やだ辛辣…

I

それより りうら、3人ならする?

L

はい?

I

セックス。

I

2人じゃなくて3人ならする?

L

いや…

I

りうらもほんまはしたいんやろ?

L

や 別に…

N

はぁ、じゃあ残念だけどやめるか…

L

っ…

L

あーもう! 3Pとかやりたいに決まってんじゃん!!

I

やんな

先輩がニヤリと笑って言う

N

え~ どこでする~?

I

ないこうっきうきやなぁw

N

当たり前じゃん♪

L

―いく――こ

I

ん?

L

た、体育倉庫…がいい…

N

じゃありうら、服脱いで

L

…脱がせてくれないの?

N

かわ"いい゛…

I

そういう時はどうするん?

L

ん゛んッ…//

L

お願いします、脱がせてください♡

上目遣いでりうらは言う。

I

やーだ♡

L

っえ…

N

あー着衣セックス?

I

そー。もし見つかったとき脱いでたらやばいやん?

N

誤魔化しきかないしね、

L

や、セフレ増えるだけだしりうらは別に…

れろっ

L

ひぃ゛ッ

ないくんが乳首を舐める

L

い゛、まはな゛しのとちゅッ♡だっ、たろッ//

N

ひょっほひうはふうひゃい
(ちょっとりうらうるさい)

ガリッ

L

あ゛~~ッ♡

I

…ないこだけずるい。

I

じゃ、まろはこっち失礼しま~す

はむっ くちゅっ

L

あ゛ッ//~ッ♡ゾクゾクッ♡

水音が脳に直接響く

L

や゛ッ♡みみッ……や゛ばッ//いッ♡

脳を侵されているような感覚に、 頭が回らなくなる

N

ん~ やっぱ俺もこっちいこ

そう言ってないくんは俺のちんこを咥えると、 上手く裏筋を刺激しながら激しく上下に動かす

L

んッ♡ふぇ、ッらだめ//

やッ、ばい…//ないくんうますぎッ、♡

L

ん゛んッ…♡っあ、ばッ//

L

ッ、♡で、る//からッ…

その瞬間、ないくんがちんこを放す。

L

っえ、//

するとないくんは中指と薬指を舐めて言う。

N

ほら、イくのは…

N

こっちッ…!

ニュププッ♡

L

あ゛~~ッ♡い゛ッぎなり"…や、ばいッ♡♡

L

ん゛ッ…ぁ"へ♡ぇ゛ッ//~ッ♡

ないくんの細長い指が中を掻き乱す。

L

あ゛へッ…ん゛ぅ~ッ♡あッ…も゛っと//ほしッ゛♡

N

ちゃんと言えてえらいじゃん、

そう言うと指を増やして奥に進める。

L

お゛ぐ、~ッ♡あ"ぇ…♡

L

や゛ッ♡ざ、っきイった//ばっか…だかぁッ♡♡

先輩の唇が重なって、舌が入ってくる。

L

ん゛んッ…♡っあ、ん…ッ//

I

っはッ……んッ♡

ないくんが前立腺を刺激しながら指を出し入れする

L

っあ"//や゛ッ♡む"、り゛ッ…♡

ジュポッ♡

ないくんの指が抜ける。

N

んはっ♡りうらのあなすっごいヒクヒクしてる

やだッ、はやくいれてッ

はやく、りうらの空白を埋めて

大丈夫だって言ってッ…

L

っね、はやくッ…

L

…っ//

L

ご主人様ッ…淫乱でえっちなりうらのざこまんにッ、りうらのだいすきなご主人様の太くておっきいおちんぽぶち込んで♡いっぱい犯してください…ッ♡

りうらはケツ穴をクパァ…♡と広げて言う。

これが今の俺にできる最大のおねだり

N

ッまろ、俺十分下やったしまろ挿れていーよ

L

ん"ぁ"♡イ゛ッ//ぐ♡っは…や"ッ♡♡

淫らな水音が響く。

L

(っやば、これッ//だれかにみつかるかも…ッ♡)

L

あ゛あッ♡ん…ふッ//…ん゛にゃッ♡

I

はッ//りうら猫みたい

L

ん゛ぅッ…♡いや、ですか…ッ?♡

I

ん-ん、かわいッ♡

ゴチュンッ♡

L

ひッ"♡あ゛~ッ♡♡

L

ッおぐ♡だめッ//っお゛♡

I

だめじゃないやろッ//

L

っ//やだやだッ♡や゛ッ、ぞわぞわするッ♡

L

はひゅッ♡っや"、ビクビクッ♡♡

L

っえ//

イったのになんも出てない…ッ♡

N

っは、りうら空イキしてんの♡

I

ほんまエッロい体やな

N

ねえりうら、俺の勃っちゃったからフェラしてよ

L

っや、ん゛ぶッ♡

ないくんが無理矢理ちんこを突っ込む。

ジュポッジュポッジュポッ

N

ッ//ほらちゃんと舌使ってッ//

I

こっちも忘れんな?

ヌチュヌチュ…

ぐちゅんッッ♡

L

お゛ッ♡♡~ッ♡チカチカッ

L

あ゛へッぇ゛♡♡ガリッ

N

ッい゛…っ、なに噛んでんのりうら

L

ひッ…ごえ゛♡らしゃぁ゛♡♡

N

っじゃあ、もっと奥まで咥えてよッ//

L

ん゛お゛ッ♡♡はい゛ぃっ♡♡♡

ぐぽっ♡♡

N

っ、良い子

ないくんのピストンが強くなる。

L

お゛ッ、ぐ♡つよ゛いの゛ッ♡♡

N

ッ、でるッ//~ッ♡

L

ん゛~!ゲホッ、ゲホッ

最奥での射精で、喉奥がぬとぬとする。

先輩のピストンも速くなるばかりでうまく息ができない。

L

はひゅッ、♡っあ゛//や゛、はや゛ッい゛の♡♡

バックの体勢のため用具と乳首が擦れる。

L

っひッ♡ば、っくや゛ッ♡♡んぃ゛~ッ♡

I

っ//りうら締めすぎッ、もうちょい緩めろ

L

やッ、む゛りッ♡きもちいのッ//とまんないッ♡♡

ないくんが俺の体を起こし、乳首を弄る

L

んや゛ッ♡♡やだやだッ♡

コリコリ ピンッ♡

L

っひゃッ♡あ゛~ッ♡あ゛ぅ…//

常時与え続けられる快感に甘イキを繰り返す。

I

ッ、イく…//~ッ♡

L

っあ゛へぇ゛ッ♡♡~ッ♡

N

む…俺も挿れたい…

I

……りうらのザコマンなら二輪挿しできるんちゃう?

N

うわまろ天才

L

っは?!む゛りむりッ//そ、なはい゛るわけな゛いッ♡

先輩のだけでもいっぱいいっぱいなのに ないくんのもッ、とかっ……♡

N

あは、♡拒否権あると思ってんだw

L

ほん、とッ♡あ゛れでき゛るの//にじげんッ、だけだがらッ♡♡

N

そんなの、

ミチ…

N

や、ってみないとッ//

ミヂミヂッ

N

わかんない、じゃん?ッ♡

バヂュンッッ♡♡

L

い゛ッッ♡♡~~ッ♡♡♡チカチカッ♡

尋常じゃない痛みと、 今まで感じたことのない強い快感に、 喉の奥がはくはくする。

ズチッ、ズチッ…

L

や゛っ…ほん゛、と♡♡に゛ほッ♡や゛、ッばい゛♡♡♡

二人が突く度に来る快楽の波。

きもちいってことしかわかんなくて

L

あ゛たまッ♡♡お゛かしくな"る"♡♡♡~ッ♡

L

む゛りしぬ゛♡♡♡しんじゃう゛♡♡♡♡

N

死なないから、

I

大丈夫…ッ//

2人が腰を振る。

L

お゛ッ♡♡あ゛ひぃッ゛♡♡♡や゛だッ、♡ごわ゛れじゃうっ♡♡

ゴヂュゴヂュッッ♡♡

L

お゛ほぉ゛ッ♡♡♡♡お゛ぐッ♡♡き゛も"ちい゛れ"すぅ゛ッッ♡♡♡

I

ッ、//きったねぇ喘ぎ声♡

N

ってか、//これ俺らも結構やばい…ッ♡

L

お゛ぐ♡♡お゛ぐ♡♡も゛っとッ♡♡♡きもちいの…ッ♡♡♡♡

I

っ…//煽んな…ッ

L

む゛りぃ゛ッ♡♡だって゛、ッ♡きも"ち"い゛のとま゛んない♡♡♡ビクビクッ

次第に強くなる二人のピストン。

L

あ゛へッ♡♡♡ッお゛~~ッ♡♡ん゛へぇ゛ッ♡♡♡♡

L

かひゅッッ♡♡♡ッあ゛♡き゛も"ちッ♡♡♡♡~~~ッ♡♡♡チカチカッ♡

N

ッ、イく…//

I

俺も…ッ//

L

っ♡♡い゛っしょにイこっ♡♡♡

I

~ッ♡

N

~んッ♡

L

お゛~~ッ♡♡どくどくっ♡して゛るッ♡♡♡

I

ッ、抜くで

ジュプッ♡ ジュポッ♡♡

L

あ゛へぇ゛ッッ♡♡♡

N

あは、りうらのケツ穴くっぽり開いちゃったね♡

I

めっちゃヒクヒクしてる♡

遠く聞こえる2人の声

薄れていく視界

微かに聞こえるチャイムを耳に俺は意識を失った

この作品はいかがでしたか?

2,313

コメント

2

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚