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#読み切り
ruruha
277
ましゅまろくん
233
朝の学校で
りお
寛太
私の好きな人は寛太であった。でも、 1人邪魔者がいる。
杏奈
寛太
りお
杏奈
杏奈
寛太
杏奈
寛太
杏奈
寛太
りお
『うん』と応えようとしだが、
杏奈
寛太
そして、終学活の時
杏奈
りお
杏奈
りお
りお
寛太はその話を聞いていた。
りおは、放課後の体育館倉庫に来た
杏奈
りお
杏奈
りお
杏奈
杏奈
りお
杏奈
杏奈
ドンッ!!
杏奈はりおを倉庫の奥に強く押し飛ばし、その間に倉庫の鍵を閉めた。
杏奈
りおは悲しみに包まれ倉庫でずっと泣いていた。
杏奈は家に帰った。
寛太は、体育館のステージのカーテンに隠れて、全て話を聞いていた。
寛太
寛太は職員室に体育館倉庫の鍵を取りに行って、鍵を開けだした。
りお
寛太
りお
寛太
りお
寛太
寛太
寛太は顔を真っ赤にした
寛太
りお
寛太
りお
りお
寛太
寛太
りおは、顔が真っ赤になった
勇気を出して応えた
りお
寛太
りお
そして、2人は付き合う事になった
そして、次の日の朝
杏奈
寛太
りお
寛太
杏奈
杏奈
寛太
寛太
寛太
杏奈
寛太
寛太
杏奈は黙り込んだ。
杏奈
寛太
寛太
寛太
杏奈
寛太
寛太
杏奈
杏奈
りお
りお
杏奈
そして、平和になっとさ(^ω^
作者から
すみませんっ💦こんなつまらない作品で……見てくださった方ほんとにありがとうございます😭
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