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看守と行為してから暫く経った
明日は俺の死刑日だ 。
T
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A
生憎 彼は 逢いに来てくれなかった
病院へ行ってるらしい。
体調でも悪いのだろうか 。
M
M
M
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まぜち に 急かされ
檻から出ようとしたその時
どん ッ ( ドア開
P
泣いてるぷり看守が 入ってきた 。
もしかしたら バレたかも 。
P
彼は俺の名前を呼ぶばかりで ずっと 泣いている 。
A
P
P
A
" 妊娠 "
普通はありえないことだ った 。
しかし 、 彼は 特殊な体質だったらしい 。 男でも 産める 。
P
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彼は パニック状態に陥っていた 。
そう 、 俺は 本来明日 死刑執行の はずだから
彼の赤ちゃんにも会えない 。 ぷりちゃんを1人残してしまう
P
P
その 言葉が 俺の心を大きく 動かした 。
堕ろす 。 という 選択もできたはずだ 。
だが 彼は 俺と 過ごせる 覚悟が できていた 。
A
彼の 身体を ひょいっと 持ち上げ まぜちの 後に 続く 。
ある程度 計画は立てれていたのに加え
ちぐ 看守 の 見張りだった為 するすると 通り抜けれた 。
いや 、 半分は ぷりちゃんの お陰だと思うけど 。
A
P
この世界で 彼を 見るのは 初めてかも しれない 。
あの 時の 厳しい看守より こっちの ふんわりした ぷりちゃんの 方が 好き
どっちも 好きだけどね 。
3人には 事情を 話した 。
K
K
A
M
A
A
P
A
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P
A
A
P
次は ak さん が 返信に いきます 😚
コメント
2件
はわわ…✨️ストーリーの構成が天才過ぎまふふふ😭✨️(?)あっきぃさん!絶対ぷりっつさんの事幸せにしてくださいね🫵💍💞✨️