TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

美織

えぇっ!?

美織

(両思いだったの?)

だいと

美織!これは、、、。

だいと

あぁー!もう!!!/////

クラスの人達

だいと~?もうコクっちゃえよー

だいと

うるせぇし///

クラスの人達

頑張れ頑張れだいと~!w

クラスの人達

(だいとも美織も顔真っ赤じゃね?)

クラスの人達

(これはもしや。。。( ・`д・´))

クラスの人達

だいと行け~!!!

だいと

うるっせぇな!!!////

だいと

分かったよ!

だいと

俺の好きな人は、美織です。

クラスの人達

(*´ω`*)

美織

っ//////

恥ずかしくなった私は、聞こえないふりをしていました。今でも後悔しています。。。

美織は、恥ずかしくて何て言えば良いか分かりませんでした。なので、クラスの人達が頑張ってフォローしてくれました。

クラスの人達

美織ぃ!!、だいとだって頑張ったんだから

クラスの人達

絶対いつか返事出せよ!!

今は、4年生の、終わり頃。1週間後。5年生になります。クラス替えもあるので、だいとと美織は、不安でした。

だいと

美織。

美織

、?

だいと

五年生なったら改めてコクるから。

美織

うん///

美織

待ってるね。(//

だいと

おう///

だいと

(このやろぉぉぉぉぉ!!!)

だいと

(上目使いで、ちょっと微笑んで、頬が少し赤いって、反則だろおぉお!)

クラスの人達

おらぁ。頑張れよ!

一周間後。五年生になりました。

だいと

もう五年生か。。

だいと

よし。。

だいと

美織にこの気持ち伝えるぞ

だいと

四竜(しりゅう)ちょっとお願いがあるんだが。。。

四竜

どうした?だいとがお願い事なんて珍しいな。。

四竜

で、何だ?

だいと

おれは、美織が好きだってことはわかってるよな。

四竜

おう。あったり前だぁ。この前ちょっとした事件になったし。俺とお前は親友だし。(*´ω`*)

だいと

そこで。

だいと

お願いがある。

そのお願いとは。

だいと

美織に、玄関に放課後来てくれって伝えてくれ。他のクラスまで行くのは少し恥ずかしいので。

クラス替えがあり、二人は別のクラスになってしまいました。。 だいとは竹に。 美織は変わらず梅に。

四竜

クラスが離れちまったもんな。。(

四竜

分かった!!今伝えにいってくる!!!

タッタッタッタッ!(四竜の走るおと。)

四竜

失礼しまぁーす。

四竜

美織さんいらっしゃいますかー?

美織

美織

あ、はーい!

四竜

良かった。いたか。

四竜

だいとが、放課後玄関前に来てくれってさ、

美織

/何で?

四竜

んー。告白じゃね?

美織

っ!////

美織

わかった!って伝えておいて。

四竜

おう!だいとは、少し変態だが。いいやつだからよ!

美織

まだ告白だって決まった訳じゃないだろー!

美織

((ヾ(≧皿≦メ)ノ))

四竜

あーw

四竜

じゃあな。

放課後。。

美織

やばい!!!遅れたかな。。

だいと

あ!美織いた。

美織

(やばい。顔見れない。。:

だいと

その。美織

美織

はいっ!

だいと

(落ち受け俺。告白ぐらいカッコ良くたって良いだろ。)

だいと

俺。お前の事好きだから。

美織

。。。

美織

ありがとう。

だいと

そのっ。返事はいつでもいいから、。

美織

うん。ありがとうでも、明日言うから。

だいと

分かった。

だいとは学校からの帰り道、考えていました。

だいと

そうだよな。。俺みたいな、勉強もできない。サッカーも少ししかできない。運動も、まぁ少ししかできない。

だいと

こんな俺を、あの、クラスのマドンナと言われ、テストは95点以下とったことない美織が、好きになってくれるわけないもんな。

だいと

でも、明日まで。。まとう。

その日の夜

美織

だいとだって、恥ずかしかったけど告白してくれたんだ!!

美織

私だって。。( ・`д・´)

次の日。。

美織

早苗!!お願いがある!!

早苗

お、おー、

早苗

どうしたの?

美織

お願いあるの!隣のクラスにだいとっているでしょ?

早苗

あー。あの、美織の事好きな?

美織

っ////まずいいから!

早苗

はーい。ニヤニヤ

美織

だいとに。放課後。玄関に来てっていっておいて~!!!

早苗

りょ!

放課後

だいと

話って。返事だよね。。

美織

うん。

だいと

あ!俺しつこかったりしないから!安心して。

美織

うん。

だいと

で。。、

美織

その。

美織が、だいとの耳元へ行く。

美織

(小声で)

美織

私も好き。

だいと

///////

美織

だいと、顔真っ赤。。笑っ

だいと

お前もだろ。。

美織

うん。じゃあ、よろしくね!!

クラスの人達

いぇーいぃぃぃぃ!!!

だいと

っ!!

美織

っ!?

だいと

いつからそこにいたんだよ!!!

美織

いつからそこにいたの!?

クラスの人達

えー?

クラスの人達

最初からっ🎵

だいと

はぁ。まぁいいや。

美織

爆笑。はずっ!

クラスの人達

じゃあ、二人は付き合うと言うことで?

だいと

いいよな?美織

美織

うん。

クラスの人達

では。頑張りなさい。末長くお幸せに。

その影では泣く者がいた。

四竜

っ。うん。良かったな。だいと。美織。

四竜

誰も知らない。俺の初恋の人。さよなら。

四竜

おいぃ!!!

四竜

だいとぉ!!美織ー!!!何でも聞いてやるから!俺と言う先輩にたよれぇぇ!

だいと

誰が先輩だってぇ?

四竜

あーwまぁ、いいだろ。。

作者

こうして、二人は付き合う事になりました。

作者

♥️160も!ありがとうございます!

作者

このお話の続きが見たい人は、♥️をください!

作者

んー。200で、出そうと思います。

作者

数年後のお話?みたいな、感じですね。

作者

ちょいエロをこえて、エロになると思います。

作者

本当に申し訳ございませんが、このお話の、タイトルの写真を、消してしまいました。なので、代用するものがなかったため、カボチャのスープの画像にさせてもらいました。本当にごめんなさい。では。

作者

マタネッ

作者

すみません。あの、やっぱ書きたいので、もうすぐしたら、番外編?というか、数年後のお話を書いてだします!!

この作品はいかがでしたか?

264

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚