マサイ
はぁ~、俺何してるんだろう。ブルジュア姫にあんな事いちゃった。
シルク
おい、マサイ何独り言言ってるんだよ。
マサイ
実はさシルク俺ブルジュア姫に手紙いつでも書くよ。って、居ちゃたんだよ。
シルク
え!?いいことじゃん。
マサイ
そうかなぁ。
シルク
うん
その一方ブルジュア姫の所では…
お母さん
ブルジュア姫
ブルジュア姫
なぁに?お母様
お母さん
貴方ねぇ、私の妹にもお母様って、使ってるけど何でそうやって使うの?
ブルジュア姫
え?言いやすいからよ。
お母さん
え!!そうなの?
ブルジュア姫
うん、で話があるんでしょ。
お母さん
良く分かったわねぇ。
ブルジュア姫
実のお母様ですものそれぐらいわかりますわ。
お母さん
実は、貴方とアザリエ姫が行った悪魔の森は、本当は入っては行けない場所なの。
ブルジュア姫
え!!
ブルジュア姫
何で、アザリエ姫が私を助けに来てくれたの?
お母さん
それは…
その時継母が現れる。
妹のお母さん
あらぁ、ブルジュア姫と実のお母さん?
お母さん
ねぇ、妹今娘と話してたのよ。何で割り込んで来るの?
妹のお母さん
別に良いじゃない。好きなように入ってきても。
ブルジュア姫
ダメだよ。
お母さん
ブルジュア姫!?
妹のお母さん
は!
アザリエ姫
お姉様この人危ないからアチに行きましょ。
ブルジュア姫
えぇ、分かった。
お父さん
何か合ったのか?
お母さん
何でもないわよ。
妹のお母さん
後に見ときなさいよ。
妹のお母さん
この後は、貴方達を巻き込んでやるから。
お母さん
え?
お父さん
おい、待ってよ。
妹のお母さん
さぁ、始めようかぁ。
ウォウォウォ
妹のお母さん
「何をするか」って、私はまずブルジュア姫を恋という物から引き下ろしたい。だからまずは、コイツを殺す。
妹のお母さん
妹のお母さん
マサイ!!!!
妹のお母さん
コイツのせいで、私の運命はどん底の中にある。
ウォウォウォウォ!?
妹のお母さん
「ブルジュア姫がきっと気づく」だって、は!あんな役立つ。私の計画に乗らなかったのよ。だから後でこのマサイという男を殺しに行くなとしてでもね。
その頃マサイはそんなのもお構え無しに、ゲームズをしていた。
マサイ
あ!シルク、後ろにヒカキンさんがいる。
シルク
大丈夫、気おつけって進む。マサイこれて、ダーマとモトキとザカオでやったんでしょ?難しいね。
マサイ
だろ。
シルク
あ!ヒカキンさんに見つかった。あ!死んだよ。
マサイ
マジで。
シルク
うん