TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ツン

今日から完全復活!!

闇花消しいくぞ

ツン

場所は?

捨てられた地だ。

ツン

そうか。
(行きたくないな)

捨てられた地

あいかわらず

汚染されてるな

ツン

少しずつ治していかないと

ツン

そのうち、峡谷にも被害がでる

っ、たしかに

くるりと舞う優勝者

こんにちはぁ!

おぉ、くるくん

ツン

はじめまして

くるりと舞う優勝者

大精霊様よろしくお願いします!

それにしても、どうしたの?

くるりと舞う優勝者

今日はてつだいに来ました

ツン

お、ありがとう?

くるりと舞う優勝者

あなたの部下に頼まれて、、

なるほどな。

(あいつ!
相棒との時間を奪いやがって
許さないぞ。。)

ツン

よおし

ツン

まずは入口からだ。

ツン

俺は右から

ツン

相棒は左から

ツン

くるさんは
真ん中から

ツン

頼むぜ

了解

くるりと舞う優勝者

分かりました

くるりと舞う優勝者

っ?

くるりと舞う優勝者

(なんだ?この汚染されてる水は)

くるりと舞う優勝者

え?あれって?

くるりと舞う優勝者

か、カニかぁ?

くるりと舞う優勝者

(可愛いなぁ)

くるりと舞う優勝者

よし!がんばろう!

入口終わり

ツン

じゃあ入るぞ

ツン

暗黒竜がいるから気をつけろ

サーチライト赤になったら

かわせばいいんだろ?

ツン

赤になる前に逃げろよ

くるりと舞う優勝者

行きましょう、、

よぉし

レッツゴー

ツン

ツン

本当に気をつけろよ

暗黒竜がくるくんの元へ

ツン

くる!

ツン

危ねぇ

くるりと舞う優勝者

え?

くるりと舞う優勝者

うわぁ?!!

ツン

(くるの背中を押し倒して逃げる)

おい!?(ツンくるの元へ)

ツン

危なかったあ

くるりと舞う優勝者

すみません。。

ツン

ばか、!

ツン

もう二度とするなよ。

くるりと舞う優勝者

ごめんなさい。。。。

暗黒竜4匹エリアへ

ツン

ここは4匹だ。

ツン

こっからは本当に危険だ。

ツン

くるさんは、
着いてこなくていい。

くるりと舞う優勝者

え?でも、、?

まあ、(私たち、2人で行動したい)

ツン

いいから!

くるりと舞う優勝者

はい、、、、、

くるりと舞う優勝者

ホーム戻ります、、

ツン

その方がいい
(よし!相棒と2人きり!)

くるくんいなくなる

ツン

相棒っ

(両手を広げてハグ待ち)

ツン

ぎゅっ

やっぱり2人きりの方がいい

ツン

ははっ、

ツン

イチャイチャ出来ないもんなぁ?

ツン

ん?

いじわる笑!

ツン

はいはい。

ツン

残りの闇花焼くぞ

そんなにスルーするか?普通?
1番大きいやつにしよう

ツン

スルーしてないぞ。。あ、あれか

ツン

相棒は1本長いやつ焼いたら
下で待っててくれ。

わかった
(私の体を気遣ってくれてるぞ。)

ツン

よろしく頼むぜ

ああ。

闇花焼き始め

っ、1本終わったぞ。
(大鳴き)

ツン

わかった
(大鳴き)

信じてるぞ。

ツン

(2本目終了)

(大鳴き)

ツン

(大鳴き)

その後全て焼き終わった。

ツン

ただいまぁ

ただいまぁ。

ツン

っておい?

精霊1

なんです?

ツン

びっくりした、、、ってか

ツン

俺と相棒の2人でいい。
これ以上精霊増やすな。

精霊1

ほう?なぜ?

ツン

2人でやった方が

ツン

ペースが早い。

そうだよ。

精霊1

そうですかぁ?
(絶対嘘だな。)

精霊1

(だって、俺腐男子だもん)

精霊1

(勘だけど、2人
付き合ってるはずだ。)

精霊1

分かりました

精霊1

ですが、新人教育のため頑張ってください

ツン

はぁ?
(相棒との時間減る!!
ふざけんな)

めんど。
(相棒と一緒にいたいのに)

精霊1

我慢してください。
(これは、試しがいがあるねえ?)

精霊1

では!

精霊1

さようなら

精霊1

あ、

精霊1

そうだ。

精霊1

その代わりに

精霊1

明日またお休みでいいですよ。

精霊1

じゃあ。
(デート行ってらっしゃい)

ガシャン

ツン

も、しかして

ついに、書庫デートできる!?

ツン

やったなぁ

よし!(握手)

ツン

なんで握手?笑

ただ喜ぶだけじゃ、足りないだろ?
(相棒に触りたいからっっ)

ツン

それもそうか?

そうだよ。

作者

もし!

作者

書庫デート見たい人は

作者

ハート頼みますー

sky 峡谷大精霊の日常

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

405

コメント

2

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚