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桃
桃
赤
赤
桃
赤
赤
桃
桃
赤
桃
これはまだ私が小学5年生の頃の話
ある日転校生が来た時
田中 ゆうひ
田中 ゆうひ
桃
転校生に興味はなかった
もう友達もいるし
楽しい人生だったから
何も不満なことはなかった
先生
先生
クラスが歓声に包まれたあと
先生は教室を後にした
すると早速転校生に話しかける人がいた
生徒
生徒
田中 ゆうひ
生徒
田中 ゆうひ
生徒
それからみんなが話し始めた
するとゆうひくんが突然
田中 ゆうひ
田中 ゆうひ
田中 ゆうひ
生徒
田中 ゆうひ
生徒
生徒
田中 ゆうひ
かれは転校初日から嫌われた
要らないことを言うから
田中 ゆうひ
桃
田中 ゆうひ
桃
ただただ見てた私のことを
急に睨んできた
ここから
私の地獄の日々が始まった
次の日
桃
ザワザワ
桃
何やらクラスから話し声が聞こえた
桃
ガラガラ
生徒
生徒
生徒
桃
頭の中が真っ白になりながら
私は問いかけた
桃
生徒
生徒
死んだ方がいいって思ってるんだね
桃
桃
生徒
生徒
田中 ゆうひ
生徒
桃
桃
生徒
桃
桃
さらとは幼なじみの大好きな親友だ
この子なら信じてくれると思った
さら
さら
桃
親友も信じてくれなくなり
私には居場所が無くなった
コメント
6件
のあさんの嘘を広めた瞬間→ゆうひをぶっ〇したいと思った☆ 本当にやりに行こっかなww🤣 一緒に行く?w((((っ・ω・)っ