塁
はい、出口w
雪
あ、ありが
マイキー
雪、、、、、
雪
!佐野君、、、//
雪
お迎え
ありがとうございます
ありがとうございます
マイキー
うん
マイキー
それ誰、、、、?
少し警戒した様な目で 塁に目を向ける
雪
ぇッあ
雪
塁君です、、、
雪
今日学校を
案内して頂きました
案内して頂きました
マイキー
、、、、、
マイキー
そっか、、、、、
塁
雪の知り合い、、、?
雪
今私がお世話に
なっている方で、、、
なっている方で、、、
マイキー
一緒に住んでる、、、
そう言いながら雪の肩を引き寄せた
雪
!
雪
ッ、、、//
塁
、、、、、
塁
彼氏、、とか?
雪
!?
雪
ち、違ッ
マイキー
妹見たいなモノ、、、
雪
!
マイキー
親と学校の距離が
遠くてね、、
遠くてね、、
マイキー
そう言う関係じゃない
雪
ッ、、、、、
分かっていたとしても チクリと雪の心に刺激が走った
雪
、、、、、
塁
そっか、、、
塁
それは良かった(笑
マイキー
は、、、?
塁
別にこっちの話なんで
塁
彼氏じゃ無かったなら
良かったです
良かったです
塁
安心しました、、、、、
そう言ってルイは微笑んだ、、、
塁
じゃ、また明日ね雪
雪
うん、
ありがとう
ありがとう
雪
、、、、、
マイキー
雪、、、
雪
!、、、、、(ビクッ
マイキー
今何考えてる、?
雪
っ、、、、、
マイキー
なんでそんな
顔するの、、、、?
顔するの、、、、?
そのままサラっと雪の髪を触る
雪
っ、、、、、//
マイキー
、、、、、
マイキー
ごめん、帰ろっか
雪
、、、、、はい、
そのまま雪は胸の痛みを押えながら
マイキーのバブに乗り、帰った






