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スタートです
喘ぎ声「♡」「///」「"」あります
地雷の人は逃げてください
古宮 蓮
石宮 優
気がついたら蓮の家に着いていた。意外と素朴な家。
落ち着きそうになる
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
そういうと蓮は言ってしまった
石宮 優
よくよく考えてみれば、なんで蓮は俺の居場所わかったのだろう。 GPSつけなければ分からない……はずだよな
古宮 蓮
石宮 優
俺はそのお茶を飲む。朝からまともに飲み食いをしてなかった
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
また撫でられた。そのなでる行為をすると俺の下の方が疼く
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
下の方を触ってきた
石宮 優
古宮 蓮
古宮 蓮
古宮 蓮
古宮 蓮
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
そう言って蓮は頭を撫でる。その行為が嬉しくて俺はつい腰をヒクヒクさせてしまった
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
俺は弱々しく頷いた。それを見たように蓮は頭を撫で、そのまま口付けをした。最初は軽いもの。次は深いもの
それを繰り返していくうちに、俺の身体が反応していく。
石宮 優
古宮 蓮
また撫でなれる。さっきのキスで腰が動いたのに、今のでもヒクヒクと腰が動く。
古宮 蓮
また深く口付けをした。そのまま、押し倒される
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
また頭を撫でられた。また腰が動く
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
蓮が俺の服をぬがせる ここまで、乱れた発情期(ヒート)は初めてだ。
古宮 蓮
石宮 優
下の方に冷たい感覚が来る。多分ローションかなと思う。
古宮 蓮
石宮 優
俺は無言で頷いてしまう。一々言われると正直照れる その瞬間、穴に今までで感じたことがない感覚に襲われる。
石宮 優
古宮 蓮
古宮 蓮
その瞬間、感じたことがないところに指が来た。
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
古宮 蓮
男性誰しも前立腺弱いだろ……と思っていると同時に、また指が動いて、イイところに当たる
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
その瞬間、ィけと言ってるように蓮が指の動か素速さをあげる。
石宮 優
気がつけば蓮の首に手を回していた
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
彼の目には俺がどうやって写っているのか分からない
でも、気持ちよすぎて俺がしにそう、
石宮 優
そんな汚い声を上げながら俺は達してしまった
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
俺は理性を失ったなにかのように蓮に快楽を求める。
古宮 蓮
石宮 優
俺の下の方になにか異物を感じる。意外と気持ちよくて、暖かい
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
挿れられただけなのにィってしまった。
石宮 優
それと同時に蓮が腰を動かす。それに伴い、俺の方の腰はヒクヒクしてくる
石宮 優
古宮 蓮
古宮 蓮
石宮 優
古宮 蓮
石宮 優
その声に俺は反応してしまいそうになる
古宮 蓮
石宮 優
発情期(ヒート)も相まって、身体がいつもより反応してしまう。
古宮 蓮
その瞬間、腰の動きが一気に激しくなった。“パンパンッ”と、言う音が部屋に響き渡る。
石宮 優
古宮 蓮
古宮 蓮
石宮 優
その後からの記憶がない。