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作者
作者
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ほとけ
僕が知る限りの天使病の事を話した
いむ君は黙ったままじっと聞いてくれた
初兎
ほとけ
ほとけ
ほとけ
ポロン コロン
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
ほとけ
ほとけ
初兎
ほとけ
ほとけ
ほとけ
初兎
初兎
ほとけ
ほとけ
初兎
僕はもうだめやけど いむ君だ生きていられる方法が あるならよかったやん!
初兎
初兎
ほとけ
初兎
初兎
ほとけ
初兎
初兎
初兎
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
初兎
初兎
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
初兎
初兎
ほとけ
初兎
初兎
ほとけ
ほとけ
え? 真面目な顔でなに言っとんの?
初兎
初兎
ほとけ
ほとけ
ほとけ
ほとけ
初兎
僕がいむ君のことを 恋人として愛せなくても
いむ君が 生きることが出来るならそれで
何度だって 嘘ぐらい付くさ
初兎
作者
作者
作者
作者
初兎
ほとけ
初兎
ほとけ
初兎
いむしょー
コメント
3件
勝手な都合で申し訳ありません!
この小説と同じ世界線のものと時系列がそろそろ離れすぎなため同じ奇病の作品が同時期くらいになるまで一時的に更新を停止させていただきます