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キミの知らない僕

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キミの知らない僕

8 - キミの知らない僕8

♥

526

2022年06月08日

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JIMIN

う、うわ!!!

JIMIN

何だよこれ💦

僕は鏡に写った自分を見て 衝撃を受けた

首、腕、胸、お腹、太もも 身体のあちこちに 残された痕

JUNGKOOK

興奮してつい
つけちゃいました(*ノω・*)テヘ♡

JIMIN

ば...ばか、ばか、ばか!!!

JIMIN

どうやって隠すんだよ💦💦

JUNGKOOK

ごめんなさい....(´•ω•`๑)

落ち込む姿に僕は それ以上責められなくなってしまった

JIMIN

これからは付けるの禁止だからね💦

JUNGKOOK

分かった...

JIMIN

早く洗お?

JUNGKOOK

うん...

JIMIN

僕が洗ってあげるから座りな

JUNGKOOK

いいの?♡

JUNGKOOK

やった♡

機嫌を持ち直し仲良くシャワーを浴びた

JIMIN

ってかグガ今日帰るんじゃなかった?

JUNGKOOK

もう泊まるってヒョンに
連絡しましたよー

JIMIN

聞いてないよw

JUNGKOOK

まあいいじゃないですか♡

JUNGKOOK

早く一緒に寝ましょ♡

JIMIN

今日はもうしないからね!!

JUNGKOOK

えーーーーー(๐•̆ ·̭ •̆๐)

JIMIN

僕の身体が持たない💦

JUNGKOOK

わかりました...

JUNGKOOK

じゃあぎゅーして寝ていい?

JIMIN

それはいいよw

JUNGKOOK

やった♡♡

JIMIN

おいで♡

僕はベッドに横になり 腕を差し出した

キミは喜んで僕の胸に飛び込んだ

可愛くて仕方なかった

片思いでいいと思っていたのに 今は僕の胸の中にいる

愛おしくて苦しかった

ずっとこんな時間が続けばいいのに...

JUNGKOOK

次の休みデートしましょ!

JIMIN

いいよどこ行く?

JUNGKOOK

ん〜遊園地は?

JIMIN

www

JIMIN

いいよw

JUNGKOOK

なんで笑うの(๐•̆ ·̭ •̆๐)

JUNGKOOK

だってデートとゆえば遊園地でしょ?

JIMIN

wwそうだねww

JUNGKOOK

やっぱり違うとこにする(๐•̆ ·̭ •̆๐)

キミは頬を膨らましながら言った

JIMIN

なんで!

JIMIN

行こ!遊園地!

JUNGKOOK

だって子供扱いするから

JIMIN

ただ可愛かっただけだよ♡

JIMIN

グガの行きたいとこ全部行こ♡

JUNGKOOK

ほんとに?

JUNGKOOK

やった!!

JUNGKOOK

次の連休ね!

JIMIN

分かったよ♡

僕はキミをきつく抱きしめた

キミもそれを返すように 抱きしめ合った

僕達は約束通り遊園地に 行くことにした

JUNGKOOK

楽しみ〜

JIMIN

そうだね!

JIMIN

今日はいっぱい楽しもう!

JUNGKOOK

うん!!!

JUNGKOOK

あッあれ乗りましょ!!

JIMIN

えっいきなりあれ?💦

キミが指さした物は なかなかハードな ジェットコースターだった

僕はあまり得意じゃなかった

JIMIN

えぇー💦

JUNGKOOK

お願い♡

キミはクリクリの目で訴えかけてきた

JIMIN

わ...分かった!!

JIMIN

今日はなんでも聞いてあげるよ!

JUNGKOOK

やった!!!

JIMIN

う、うわ...高い💦

JUNGKOOK

落ちますよ!!

そう言うと僕の手を握った

JUNGKOOK

わぁ〜〜♪♪

JIMIN

わぁ゛〜〜

➰➰🎢

JUNGKOOK

あー楽しかった!!

JIMIN

おぇー

JUNGKOOK

大丈夫ですか?

JIMIN

だ、大丈夫だよ!

JIMIN

でも次はゆっくりのがいいな💦

JUNGKOOK

わかりました♪

JUNGKOOK

じゃああれにしましょ!

次に入ったのは お化け屋敷だった

JIMIN

ビク!!!

JUNGKOOK

怖いですか?w

JIMIN

(。 。`)コク

JUNGKOOK

じゃあ僕に捕まっててください♡

JIMIN

((・ ・̥ )コク

僕は必死にキミに捕まりながら なんとか外に出た

JUNGKOOK

あー楽しかった♡

JIMIN

怖かったカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ

JUNGKOOK

怖がってるヒョンも可愛かったですよ♡

JIMIN

バシバシ!!

JUNGKOOK

www

そんな楽しい時間は あっとゆう間に過ぎた

閉園が近づいていた

JUNGKOOK

最後にあれ乗りましょ!

JIMIN

でももう閉まっちゃうよ?

JUNGKOOK

あれだけ!

JUNGKOOK

お願いします!!

JIMIN

分かったよw

JIMIN

行こ

僕達は最後に観覧車に乗り込んだ

JUNGKOOK

観覧車のジンクス知ってます?

JIMIN

?何?

JUNGKOOK

観覧車の頂上でキスしたカップルは
永遠に一緒にいれるんだって

JIMIN

そんなのあるんだー

そう言うとキミは 僕の隣に座り いきなりキスをした

チュッ...

JIMIN

.....///

JUNGKOOK

僕達もずっと一緒にいれますか?

JIMIN

うん

JIMIN

きっといれるよ

そう言うとキミは 抱きしめた

僕もそれを返した

キミはすこし身体を離し 僕を見つめた

JUNGKOOK

ジミナ愛してる....

JIMIN

僕も愛してるよ...

チュッ...チュッ..チュパ...

優しく互いを求め合った

場所も時間も忘れて...

JUNGKOOK

そろそろ降りないと...

JIMIN

うん...

JUNGKOOK

早く帰ろ!!

JIMIN

えっ!!

JUNGKOOK

もう僕我慢できない!!

JIMIN

う、うん!!

僕達は遊園地を後にした

タクシーが家の前に着いた

お金を払い家の前で鍵を探した

するとキミが後ろから抱きしめてきた

JIMIN

探しずらいよ

チュッ...

振り返った僕にキミは 軽くキスをした

JIMIN

ちょ...ちょっと!!

JIMIN

外だよ💦💦

JUNGKOOK

大丈夫ですよ

JUNGKOOK

だれも見てません

JUNGKOOK

早く入ろ...

鍵を開けて中に入った瞬間 僕は抱きかかえられベッドに ほり投げられた

JIMIN

シャワーもまだ...💦

チュッチュ...チュパ..

JUNGKOOK

ハァ...もう我慢できない...

JIMIN

んっ...ハァ///

僕も我慢の限界だった...

JIMIN

んむ...グガ...もっと..//

JUNGKOOK

煽るのずるい...

JUNGKOOK

どうなっても知りませんよ...

キミは強引に僕のシャツを脱がし 自分のシャツも脱ぎ捨てた

息をするのも忘れ 舌を絡めあった

JIMIN

んぁ...んん//

JUNGKOOK

ハァハァ....

徐々に唇を下に移動させ 胸に吸い付いた

ジュルル...チュッ...

JIMIN

んぁっ....///あぁ...

JUNGKOOK

ここ敏感ですよね....//

JIMIN

あっ....グガ...//僕...もう我慢できない///

JIMIN

下も触って...//

僕ははち切れそうなモノを 我慢できずに上下に擦った

キミはそれに気づき 手を止められた

JUNGKOOK

エロすぎます...//

JIMIN

ハァハァ....もぅ...苦し...//

JUNGKOOK

今楽にしてあげますよ...

そう言うと僕のベルトを緩めた

キミは舌先で僕の先を弄んだ

JIMIN

あぁ....んぁ//グガ..も...っと//

僕はもどかしくなり 刺激を求め腰が浮いていた

JUNGKOOK

どうして欲しいかちゃんと
言ってください...//

JIMIN

意地...悪..んぁ..しないで..//

JUNGKOOK

どうして欲しい....?

JIMIN

あっ...//もっと...奥ま..ぁ..でお願い..//

JUNGKOOK

今日それで許してあげます...♡

一気に奥まで咥え 握っていた手を 急に激しく上下に動かした

JIMIN

あぁ゛....//んぁっ....//

JIMIN

ハァ....あっ...イッ...ちゃう...//

ビュルル...ピュッ...ビクッ...

JIMIN

ハァハァ....ハァ...//

余韻が収まらないまま キミは僕のソコに指を2本一気にいれた

JIMIN

んあ゛....///

グチョグチョ...ゴリ

キミは僕の敏感なところを すぐに探り当てた

JIMIN

あぁ...ンん...グガ...//

JIMIN

ハァ...もぅ...大丈..夫....だから///

JIMIN

んぁ...きて...///

JUNGKOOK

積極的ですね....//

JUNGKOOK

後悔しないでくださいね...///

僕の足を持ち一気に キミのそれを押し込んだ

JIMIN

んぁぁぁ゛.....///

JUNGKOOK

ハァハァ....んっ..キッつ..//

ジュポジュポジュプ...

ゆっくり僕の中を 味わうように動いた

JIMIN

あ...んぁ///ん...//

JIMIN

ハァ...グガ...//もっと..奥まで///

JUNGKOOK

そのエロい顔...ハァ///

JUNGKOOK

僕の前だけにしてよ///

そう言うと激しく腰を打ち付けた

パンパンパンパン...グチュグチョ...

JIMIN

あぁぁ゛...ダメ...//イ..く...

JUNGKOOK

ん...ハァ//僕もイく../

JIMIN

んっあぁ...グガ....//

JUNGKOOK

んぁ...ハァハァ...ジミナ...愛してる..

JIMIN

あッぁ...僕も...//愛し..てる..//

JUNGKOOK

ハァハァ...イク...///

JIMIN

んぁあ゛....イぐ...////

ビクッ...ビクッ...

キミはそのまま僕に覆いかぶさった

2人の吐息が部屋に響いていた

チュッ....

JIMIN

.....っ///

JUNGKOOK

ジミナ...愛してる...♡

JIMIN

僕も愛してる...♡

キミは僕を力いっぱい抱きしめた

JUNGKOOK

この先ずっと僕のジミナで居てね♡

JIMIN

うん///

JUNGKOOK

絶対だよ?

JUNGKOOK

離れたりしないでね

JIMIN

離れないよw

JUNGKOOK

ほんとかなー?

JIMIN

信じてよw

JUNGKOOK

まぁ僕が離しませんけどね♡

JUNGKOOK

どこまでも追いかけます

このまま2人が溶け合って 1つになれればいいのに...

僕達はそのまま抱きしめ合いながら 眠りに落ちた

幸せだった

こんなにもキミが僕を求めてくれて

抱きしめてくれることが...

こんな日がずっと続くと思っていた...

to be continued...

キミの知らない僕

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コメント

2

ユーザー

続きみたいです!!

ユーザー

えっ!?何があったの😱 幸せいっぱいの🐥ちゃんと🐰ちゃんに何の試練がふりかかるの!?😭

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