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ruruha
4,176
玲衣
ある日の昼休み
しほ
しほ
まりん
しほ
まりん
外で鉄棒のある場所と思ってね
しほ
まりん
しほ
しほ
まりん
しほ
まりん
しょうがなく私は鉄棒を回った
回った瞬間私は無意識に手を離してしまい
鉄棒から落ちてしまった
まりん
しほ
まりん
回りの人
まりん
こんな風にしほの自己中に毎日付き合わされていた
そんなある日の事だった
掃除の時間
たまたま私の掃除場所に通りかかったしほが
しほ
まりん
しほ
まりん
私はいきなりの謎の質問に頭がパニックになった
小学一年生ってこともあったため無意識に答えてしまった
まりん
しほ
しほ
まりん
まりん
しほ
まりん
言っては悪いけどしほもあまり可愛くはなかった
この日から私はしほとあまりしゃべらなくなり、一緒に遊ばなくなった
たくさんの月日が流れ
とうとう私は2年生になった
続く