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にょ
ましろ
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#初心者
ましろ
409
鳴海
鳴海
保科
言われた通り保科が腕を上げると、 スポンと着ている服を脱がされた。
鳴海の唇がそっと 保科のあらわになった素肌に口付けた。
保科
チュッ…チュッ…チュッ
保科
あの日の 本能のままに欲をぶつけるのではなく、
気遣いながら気持ちよくさせようと 落とされる優しい口付けに
保科の心と『ヒート』で熱を持った体が 徐々に溶かされていく。
鳴海
鳴海
チュッ
保科
鳴海
保科
保科の望み通りツンと反応している胸の突起を鳴海が口に含み、チュウウと吸い上げた。
保科
大きな反応を示した保科の体が ボスッと布団に倒れた。
保科
鳴海
鳴海
鳴海
保科
バサッ
鳴海が着ていたTシャツを脱いだ。 その拍子に鍛え抜かれた体があらわになる。
保科
鳴海
鳴海
鳴海
鳴海が脱いだばかりのTシャツを 保科に差し出す。
保科
保科は無言でTシャツを受け取ると、 すうっと匂いを吸い込んでうっとりとした 表情をして見せる。
鳴海
鳴海
鳴海がそう言うとまた保科が無言で頷いた。
数分後
レロレロ
保科
ズボンと下着、 下にはいている物を全て脱がされて露出された保科の太ももの付け根のあたりを鳴海の舌が這っていた。
保科
保科
保科
保科
保科
鳴海
保科
鳴海
保科が大胆に鳴海に向かって足を開き 濡れ始めていた秘所をあらわにしてみせた。
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