⚠️注意⚠️ ・万葉と放浪者がエッチな事されるだけです ・ご都合拘束具 ・女装注意 ・色々酷い ・CP要素はモブ万モブ放のみです ・モブは沢山出るので一々番号とか付けてません(何人出てるかはご想像にお任せします)
笠っち
大体なんでも見れる方のみお進み下さい。
楓原万葉
万葉が目を覚ますと、そこには見知らぬ空間が広がっていた。
笠っち
楓原万葉
背後から声が掛かる。背中に温いものを感じる。 周囲を見渡そうと、体を起こそうとして気付く。両手両足が何かで縛られている。後ろ手に拘束されているので、手に上手く力が入らない。 足を確認しようとして、下を見ると万葉はまた他の事実に驚く。
楓原万葉
笠っち
背後からそんな声が聞こえる。恐らく後ろにいる彼も同じような格好だろう。背中越しに伝わる感触で、お互いに背中が丸出しの格好なのは理解出来る。
楓原万葉
笠っち
楓原万葉
笠っち
楓原万葉
笠っち
楓原万葉
笠っち
楓原万葉
何故自分の事を知っていたか、なんとなく察しがついたようで万葉は微妙な返事をする。
楓原万葉
笠っち
ガチャ、と何処かの扉が開く。同時に部屋が少し明るくなる。
モブ
楓原万葉
モブ
そう言いながら、複数人の男が無遠慮に2人の寝かせられているテーブルに歩いてくる。
楓原万葉
笠っち
男達は2人の露出した肌に指を滑らせ、好き勝手に撫で回す。
モブ
楓原万葉
万葉が両手を動かす度に、ギチギチ、ガチャと拘束具が音を立てる。
モブ
笠っち
モブ
モブ
楓原万葉
モブ
笠っち
モブ
笠っち
モブ
楓原万葉
1人の男が、万葉の胸元の服をぺろんと捲った。赤みがかった、可愛らしい胸の突起が露出する。
楓原万葉
万葉の頬が、羞恥に赤く染まる。
モブ
モブ
笠っち
次は自分の番だと察した放浪者の表情が一瞬険しくなる。捲られると、万葉よりも色素が薄く、桜色に近い突起が露わになる。
モブ
笠っち
ニヒルな笑みを浮かべ、生意気な態度を取るが頬は少しずつ赤みが増している。
モブ
モブ
楓原万葉
男から顔を逸らし、羞恥に眉を下げて万葉がそう訴える。
モブ
楓原万葉
1人の男が、万葉の胸の突起に唇を付け、そして舌で転がし始めた。舌の感覚が与える不快感からか、万葉は舌を動かされる度にぴくりと震える。
楓原万葉
モブ
笠っち
モブ
万葉の様子をじっと見ていた放浪者の胸の突起が強い力で摘まれ、放浪者は驚愕して体を強ばらせる。
笠っち
放浪者が虚勢を張ってそう言う間にも、2人は胸の突起を弄られ続ける。それこそ多種多様な弄ばれ方をしていて、2人とも意識せずとも下半身に熱が溜まっていく。
楓原万葉
笠っち
楓原万葉
モブ
笠っち
傍目から見れば最早喘いでいる様にしか聞こえないが、放浪者は自覚がないらしい。相変わらず一貫して生意気な態度を取り続けている。
モブ
楓原万葉
モブ
楓原万葉
振動音が万葉の耳に届く。男が取り出したのは最近開発された、雷元素を貯めて動かす……所謂電マというやつだ。
電源の入った電マを、男が万葉の服の上から、睾丸の裏側に当てる。未知の感覚に、万葉の腰がびくびくと震える。
楓原万葉
モブ
笠っち
放浪者の反応は少し悪いが、少なくとも言葉を発することは無くなった。
笠っち
モブ
笠っち
楓原万葉
万葉に比べ、放浪者は特に喘ぎ声を漏らさない。単純に快感に強いのか、それとも必死になって堪えているだけか。
モブ
楓原万葉
万葉が抗議の声を上げる前に、男達は乱暴に2人を四つん這いにさせる。
モブ
笠っち
モブ
突き出すような形になった放浪者の尻を一度だけ叩くと、男は器用に放浪者のバニー服を脱がす。
モブ
笠っち
楓原万葉
笠っちには悪いが自分に意識が向いていないだけマシだ、と思いながら万葉は手の拘束を外そうと、無意味に手首を動かす。
モブ
楓原万葉
抵抗虚しく、万葉の服もあっという間に脱がされていく。バニー服の内側の……股間の部分が濡れており、先走りが糸を引く。放浪者の方は特に何も無かったのを見るに、万葉は比較的感度が高いらしい。
モブ
モブ
楓原万葉
羞恥で万葉の顔が耳まで真っ赤に染まる。人よりも堂々としているかと思われたが、人並みの羞恥心を持ち合わせていた。 意外な事かもしれないが、放浪者は脱がされても万葉程顔を赤らめてはいない。単純に長く生きてきた影響だろう。
笠っち
不意に、放浪者の後孔に冷たい物が押し当てられる。潤滑剤を纏った指が、小さな穴に入っていく。
笠っち
排泄をしない彼の穴は、人よりも敏感に異物が出し入れされる感覚を感じ取る。 異物感に眉を顰め、せめて情けない声を出すまいと放浪者は必死にその行為に耐える。
楓原万葉
万葉も同じく、ナカに指を入れられていた。屈辱と異物感に、少し悲鳴の混じった声を上げる。
モブ
楓原万葉
モブ
笠っち
放浪者は男達の顔を見上げ、恨みがましくそう言い放つ。
苦痛か、もしくは快楽で顔が歪むのはどちらが先か。男達は下卑た笑みを浮かべて、放浪者の罵倒を受け流した。
……あ、お久しぶりです。
すいません、正直テラーで話書くモチベが…… 別サイトにアップする予定の小説書いてたらこっちで話書くモチベ消えるんですよね……
一旦疲れたので今回はここまでです。……多分、続きもちゃんと書きます。
まぁ、たまにこんな感じで2ヶ月だったか3ヶ月だったか……消える事もありますが、気にしないでください。
閲覧ありがとうございました、いいねやコメント下さるとちょっとだけモチベ上がるので是非お願いします〜