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モブ万&モブ放

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モブ万&モブ放

1 - 万葉と放浪者がエッチなことされてるだけ

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2025年03月25日

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⚠️注意⚠️ ・万葉と放浪者がエッチな事されるだけです ・ご都合拘束具 ・女装注意 ・色々酷い ・CP要素はモブ万モブ放のみです ・モブは沢山出るので一々番号とか付けてません(何人出てるかはご想像にお任せします)

笠っち

放浪者は笠っちとしか呼ばれないので笠っち表記です。でもセリフ外だと放浪者表記です()本名に関してはご想像にお任せします。

大体なんでも見れる方のみお進み下さい。

楓原万葉

ん……

万葉が目を覚ますと、そこには見知らぬ空間が広がっていた。

笠っち

……ようやくお目覚めかい。

楓原万葉

……ここ、は……?っ、なんだ、これは……

背後から声が掛かる。背中に温いものを感じる。 周囲を見渡そうと、体を起こそうとして気付く。両手両足が何かで縛られている。後ろ手に拘束されているので、手に上手く力が入らない。 足を確認しようとして、下を見ると万葉はまた他の事実に驚く。

楓原万葉

……この、はれんt…珍奇な格好は……

笠っち

……さぁね。

背後からそんな声が聞こえる。恐らく後ろにいる彼も同じような格好だろう。背中越しに伝わる感触で、お互いに背中が丸出しの格好なのは理解出来る。

楓原万葉

……確か、稲妻の官能小説に……バニー服、というものであったか……?

笠っち

一々確認しなくたっていいだろ、そんな事……

楓原万葉

そういえば、お主の名は?

笠っち

……笠っち。

楓原万葉

ふむ、笠っち殿か。拙者は楓原万葉と申す

笠っち

知ってるよ

楓原万葉

……?お主とは初対面の筈では……

笠っち

……雷電将軍の一太刀を受け止めたんだろ、君

楓原万葉

あ、あぁ……

何故自分の事を知っていたか、なんとなく察しがついたようで万葉は微妙な返事をする。

楓原万葉

……ここは、何処だか分かるか?

笠っち

……さぁ、やけに薄暗いけど、悪趣味な風俗店じゃないのかい

ガチャ、と何処かの扉が開く。同時に部屋が少し明るくなる。

モブ

漸くお目覚めかよ

楓原万葉

……何奴

モブ

ヒュー、可愛いカッコしてんじゃないの

そう言いながら、複数人の男が無遠慮に2人の寝かせられているテーブルに歩いてくる。

楓原万葉

な、何を!っく、この……

笠っち

……汚い手でベタベタ触らないで貰えるかな

男達は2人の露出した肌に指を滑らせ、好き勝手に撫で回す。

モブ

いやぁ、素晴らしい肌だ……こんな上玉どこで見つけたんだ?

楓原万葉

はっ、く……これを解かぬか!

万葉が両手を動かす度に、ギチギチ、ガチャと拘束具が音を立てる。

モブ

そりゃ無理なお願いだよ、うさぎちゃん

笠っち

……うっ、……っ

モブ

こっちの……紺髪のヤツは中々生意気だな

モブ

そっちの白髪のもそう変わらんだろ

楓原万葉

……この様な、行為っ……く、人を辱め慰み物にするものとしては…っ、最悪の手段にござる…

モブ

おうおう、随分と威勢がいいようで結構

笠っち

……っち、僕が……こんな、っく……触るな!

モブ

学者ってのはやっぱ細いな、ちゃんと食ってんのか?

笠っち

少し黙りなよ……うっ、

モブ

さて、そろそろ味見でも……

楓原万葉

なっ、にを……!あっ!

1人の男が、万葉の胸元の服をぺろんと捲った。赤みがかった、可愛らしい胸の突起が露出する。

楓原万葉

うっ…………うぅ。

万葉の頬が、羞恥に赤く染まる。

モブ

うはは、中々可愛らしいじゃねぇの

モブ

じゃあこっちのも……

笠っち

……っ!

次は自分の番だと察した放浪者の表情が一瞬険しくなる。捲られると、万葉よりも色素が薄く、桜色に近い突起が露わになる。

モブ

思ってたよりは反応が悪いな

笠っち

……っは、僕が……そこの楓原みたいに、生娘のように恥じらうとでも思っていたのかな?

ニヒルな笑みを浮かべ、生意気な態度を取るが頬は少しずつ赤みが増している。

モブ

ははっ早くそのクソ生意気な面歪ませてやりたいよ

モブ

そっちの侍は?

楓原万葉

……み、見るな……この様な、姿…

男から顔を逸らし、羞恥に眉を下げて万葉がそう訴える。

モブ

取り敢えず、こっちのから味見するかね〜

楓原万葉

……まっ、顔を寄せるなっこの!うっ!

1人の男が、万葉の胸の突起に唇を付け、そして舌で転がし始めた。舌の感覚が与える不快感からか、万葉は舌を動かされる度にぴくりと震える。

楓原万葉

んっ、く……ふっ、やめぇっ……やめろっ……くぅっ!

モブ

随分とがっつくじゃあないか、溜まってんのか?

笠っち

……、…ん!ぐ、……

モブ

おぉおぉ、案外反応が良いじゃねぇの

万葉の様子をじっと見ていた放浪者の胸の突起が強い力で摘まれ、放浪者は驚愕して体を強ばらせる。

笠っち

……っは、何が……したいかと、思えば……ふ、そんなっ稚拙な……手遊びが…っ、ん…披露したかった、だけかい?

放浪者が虚勢を張ってそう言う間にも、2人は胸の突起を弄られ続ける。それこそ多種多様な弄ばれ方をしていて、2人とも意識せずとも下半身に熱が溜まっていく。

楓原万葉

く、ぅ……ん、♡ぁっ♡

笠っち

……っ、おい!んっ……楓原、何……変な声出して……っ、く♡

楓原万葉

へん、な……っ、♡声など……!ん、んっ…♡せっしゃ、はぁっ!♡♡出してな……♡

モブ

人の事言えない癖にね〜笠っちくん?随分生意気な態度取ってるみたいだけどいつまで続くかな?

笠っち

っはは……っ、♡死にたい様だね……はっ、ぅ♡後で、覚えていなよ……、んっ♡♡

傍目から見れば最早喘いでいる様にしか聞こえないが、放浪者は自覚がないらしい。相変わらず一貫して生意気な態度を取り続けている。

モブ

本当にそっちのは威勢がいいな。こっちの白髪のはまだ素直だ

楓原万葉

な、なにを言って……く、んん♡♡ぁ♡やっ…やめ、♡ん!♡

モブ

さて、お次はこっちの玩具でも試すかね

楓原万葉

……っ、な、ん……何を……

振動音が万葉の耳に届く。男が取り出したのは最近開発された、雷元素を貯めて動かす……所謂電マというやつだ。

電源の入った電マを、男が万葉の服の上から、睾丸の裏側に当てる。未知の感覚に、万葉の腰がびくびくと震える。

楓原万葉

……あっ!んん……?♡ふ、ん……んっ♡く、ぁ……♡♡

モブ

さーて、こっちのはどういう反応するかね

笠っち

……っ、脚を開くな!ふ、ぅあっ!♡ぐ……っ♡

放浪者の反応は少し悪いが、少なくとも言葉を発することは無くなった。

笠っち

っ、……ん、……♡……、……♡

モブ

さっきより反応悪いじゃねぇの、おっぱい弄られる方が好きだった?

笠っち

……ちっ……少しは……、口を噤むということを……っ♡覚えた、方が……いいんじゃ、ないのかい……

楓原万葉

ぁっ、あぁ♡♡ん、くぅ……♡っう♡♡

万葉に比べ、放浪者は特に喘ぎ声を漏らさない。単純に快感に強いのか、それとも必死になって堪えているだけか。

モブ

さて、お遊びはここまでにしといて……

楓原万葉

は、っ……今度は、何を……ぅあっ!

万葉が抗議の声を上げる前に、男達は乱暴に2人を四つん這いにさせる。

モブ

笠っちくんは威勢はいいが意外と大人しいな?

笠っち

……はっ、凡人に弄ばれたくらいで、僕が動じると思わない事だね

モブ

ほーん、じゃあ笠っちくんの笠っちに聞いてみようかね〜

突き出すような形になった放浪者の尻を一度だけ叩くと、男は器用に放浪者のバニー服を脱がす。

モブ

おいおいおい、あんなツンケンした態度の癖してちゃんと感じてるじゃねぇかよ

笠っち

っ……!く、っ……

楓原万葉

……

笠っちには悪いが自分に意識が向いていないだけマシだ、と思いながら万葉は手の拘束を外そうと、無意味に手首を動かす。

モブ

おいおい、万葉くんが寂しそうにしてるぞ〜

楓原万葉

はっ…!?やめ、近寄るでない!っ……!

抵抗虚しく、万葉の服もあっという間に脱がされていく。バニー服の内側の……股間の部分が濡れており、先走りが糸を引く。放浪者の方は特に何も無かったのを見るに、万葉は比較的感度が高いらしい。

モブ

はははっ!こっちのは濡れてやがる

モブ

随分と気持ちよかったみたいだな、えぇ?

楓原万葉

……あ、……ぅ……

羞恥で万葉の顔が耳まで真っ赤に染まる。人よりも堂々としているかと思われたが、人並みの羞恥心を持ち合わせていた。 意外な事かもしれないが、放浪者は脱がされても万葉程顔を赤らめてはいない。単純に長く生きてきた影響だろう。

笠っち

おい、何を恥じらって……んっ、

不意に、放浪者の後孔に冷たい物が押し当てられる。潤滑剤を纏った指が、小さな穴に入っていく。

笠っち

……ぁ、ぐ………ふ、…んん"……

排泄をしない彼の穴は、人よりも敏感に異物が出し入れされる感覚を感じ取る。 異物感に眉を顰め、せめて情けない声を出すまいと放浪者は必死にその行為に耐える。

楓原万葉

……ぅ、うぅあっ!く、うっ!

万葉も同じく、ナカに指を入れられていた。屈辱と異物感に、少し悲鳴の混じった声を上げる。

モブ

ははっ、ナカがキツいな。こりゃあ名器だろうな。ぶち込むのが楽しみだ

楓原万葉

……っ、の、そのような…、辱めで……拙者は、……ぅ"……ぐ、

モブ

屈しないってか?そりゃあ楽しみだ

笠っち

……ほんっと、口だけは……、達者な連中だ……っはは、その顔が…は、ぁ"……苦痛で歪むのが、楽しみだよ

放浪者は男達の顔を見上げ、恨みがましくそう言い放つ。

苦痛か、もしくは快楽で顔が歪むのはどちらが先か。男達は下卑た笑みを浮かべて、放浪者の罵倒を受け流した。

……あ、お久しぶりです。

すいません、正直テラーで話書くモチベが…… 別サイトにアップする予定の小説書いてたらこっちで話書くモチベ消えるんですよね……

一旦疲れたので今回はここまでです。……多分、続きもちゃんと書きます。

まぁ、たまにこんな感じで2ヶ月だったか3ヶ月だったか……消える事もありますが、気にしないでください。

閲覧ありがとうございました、いいねやコメント下さるとちょっとだけモチベ上がるので是非お願いします〜

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