テラーノベル
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注意事項
・ご本人様と一切関係ありません。 ・このお話の内容が一般の方の目につく行為を禁止します。 ・このお話を他のSNSへ転載する事を禁止します。
このお話は、私の妄想純度100%の「夢小説」です。 苦手な方は、絶対に閲覧しないでください。 また、地雷の方は私のことをブロックして頂いて構いません。 私と同じく夢女子の方は、是非楽しんでいってください! こんな展開にして、話を作って、というリクエストがありましたら是非。 (展開によっては、少し改変致します。ご了承ください。)
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藍
海斗
らだお
あらすじ
ある日、中高一貫鈴音(すずね)学園に転入生が来ると噂になっていた。 転入生が珍しいからか、クラスの中はその話題一色。 朝のチャイムがなり、先生と見慣れない二人の男子生徒が入ってきた。 そして、自己紹介の時の声から、藍は一つの違和感を覚えた。 あの二人はもしや、実況者のぺいんととらっだぁじゃないか、、?
もし本人たちなら、藍にとってすごく都合が悪い。 なぜなら、藍自身も実況者だからだ。 念のために、藍は自身の正体がバレないよう、なるべく二人とは最低限の関わりだけで過ごしていこうと決めていた矢先、先生に、二人の学校案内をしてくれと頼まれる。 本当は凄く嫌だが、渋々承諾。 そして、学校案内中、2人も藍に違和感を覚え、、、?
最後に
ぺいんと、らっだぁは実況者名と分けるために、本名として呪鬼のお名前をお借りしています。 ですが、呪鬼の物語とは一切関係していません。 誰かが闇落ちEND☆は私の夢で絶対ありえませんので、安心してください。
次回からお話を投稿します。 制作中ですので、少々お待ちを。 次に会えるのを楽しみにしています。
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