林
ほら俺と付き合うか
付き合わなくてキスするかどうする?
付き合わなくてキスするかどうする?
○○
どっちもいや
先輩1
は?
○○
は?
林
目隠して
○○の目を隠す
○○
ちょ!話せやキモイ!
○○
林となんかした無い!!
○○
ほんまにきもい!
林
つべこべうるせーんだよ
とその時
松村北斗
やっぱいた
田中樹
お前らなにしてんだよ
先輩2
○○ちゃんに分からせてやってんの笑笑
ジェシー
とりあえず俺らの○○はなせ
先輩1
いやだねー
先輩3
てかお前ら知ってる俺ら先輩だよ?
田中樹
そんなん知るかよ
○○
てかはよ離せや!
○○
まじでキモイねんけど!
京本大我
ほら○○も言ってる事だし
林
俺がキスしたら離してやる
○○
っち
先輩3
お前今舌打ちしたな
○○
したけど?
○○
なにか文句でも?
田中樹
とりあえずきょもと北斗と慎太郎は○○助けに行って
松村北斗
おっけ
○○
(よし)
○○が先輩の足をふむ
先輩1
痛た!
○○が逃げて
松村北斗
○○おいで!
○○
たすけて!
○○が北斗のところにいく
松村北斗
お前ら次○○のこといじめたらどうなるか分かってるよな?
林
っち
髙地優吾
ほらいくぞ
SixTONES
おう
○○
うん!
そして帰り道
田中樹
○○怪我ない!!!
○○
ない!
松村北斗
てかなんであーなってたの?
○○
うちが林からの告白断ってん!
京本大我
ただそんなけであーなったの?笑笑
○○
うん笑笑
ジェシー
であいつら何しようとしてたの?
○○
なんか
○○
林に俺と付き合うか
キスするかどっちがいいって言われてさ笑笑
キスするかどっちがいいって言われてさ笑笑
田中樹
きっも笑笑
森本慎太郎
いやそれ笑笑
○○
もーとりあえず大変やった笑笑
髙地優吾
そりゃそうだろうね笑笑
○○
うん笑笑
松村北斗
もー○○次あんな変な罠にかかんないでよ!
○○
うん!大丈夫大丈夫!
ジェシー
いや不安だわー笑笑
○○
大丈夫大丈夫笑笑
田中樹
ほんとかー?笑笑
○○
ほんまほんま!!笑笑
松村北斗
不安しかない笑笑
SixTONES
だな笑笑
○○がつまづいた
○○
うっわ!
松村北斗
おっ
北斗が○○の腕を掴んで助けてくれた
松村北斗
あっぶね
○○
あ、ありがとう!
松村北斗
お前またよそ見してただろ!
○○
し、してないもん!
松村北斗
してたな?笑笑
○○
してないもーん!
松村北斗
ほら手繋ぐぞ
○○
え?
松村北斗
またコケんだろ?
○○
あっそっか
松村北斗
ん
○○
うん!
手を繋いで
松村北斗
(よっしゃー!!!)
田中樹
(うわ北斗ずる)
田中樹
(こりゃ負けてらんないな)
○○
(なんかドキドキすんなー)
林
○○ちゃん!
○○
は?
○○
なんでおんねん
林
キスしてもらおうとおもって!
○○
ちょにげんで
林
だーめ!
○○の手を掴んで
田中樹
おい○○の手離せよ
ジェシー
○○の手握っていいの俺らだけなんだよ
○○が足をふんで
○○
にげんで!
SixTONES
おう!
そして走って家に着いて
○○
なにあいつきっも
松村北斗
ほんとにどこまでついてくんだよ
京本大我
つかれたー!!!
○○
あっ大我笑笑
京本大我
笑笑
松村北斗
あ、手、離すね!
(もっと繋ぎたかったなー、)
(もっと繋ぎたかったなー、)
○○
あっうん!
(なんか北斗の手安心したなー)
(なんか北斗の手安心したなー)
そしてご飯も食べ終わってfreeTime






