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コメント
1件
今回も最高でした( *´艸`)グフフ
最初からフルスロットル R-18注意!
ある日の夜…
佐久間
阿部
阿部
深澤
阿部
佐久間
宮舘
目黒
深澤
阿部
佐久間
阿部
阿部
阿部
目黒
阿部
阿部
阿部
阿部
目黒
阿部
目黒
深澤
深澤
佐久間
深澤
阿部
深澤
宮舘
目黒
佐久間
深澤
佐久間
宮舘
深澤
佐久間
宮舘
深澤
佐久間
目黒
佐久間
佐久間
深澤
佐久間
深澤
目黒
阿部
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
佐久間
宮舘
深澤
目黒
阿部
深澤
阿部
佐久間
深澤
目黒
深澤
深澤
目黒
佐久間
阿部
阿部
深澤
深澤
阿部
佐久間
目黒
深澤
目黒
佐久間
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
目黒
宮舘
佐久間
目黒
目黒
宮舘
深澤
佐久間
阿部
阿部
阿部
佐久間
深澤
目黒
宮舘
目黒
深澤
宮舘
佐久間
妄想話 だてめめ注意
撮影終わり 楽屋には準備を終えた深澤と 仕度の遅い宮舘と目黒が残っている
目黒
宮舘
目黒
目黒
深澤
宮舘
目黒
深澤
深澤
深澤
宮舘
目黒
深澤
深澤
宮舘
目黒
深澤は楽屋を出ていった
宮舘
目黒
目黒は立ち上がり 椅子に座っている宮舘に跨る
宮舘
目黒
宮舘
目黒
目黒
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒は満足そうに笑い せっせと準備を始める、が やっぱり少し動きが遅い 宮舘はそんな目黒を見て かわいいな、と微笑んでいた
R-18注意! だてめめ 濁点 ♡多め
目黒
宮舘
宮舘の家へ到着した 目黒は初めて宮舘の家へ訪れた 意外にもシンプルな雰囲気で とても落ち着く リビングのテーブルには 一輪の薔薇が飾られていた
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
宮舘は笑って答えた ちょっと探すから、寛いでて と宮舘は寝室に消えていく
目黒
ソファに腰掛ける 自分の横にあるクッションを手に取り 意を決して顔を埋め 思い切り息を吸い込む
目黒
宮舘の香りでいっぱいになる ふわっと香る、優しくて甘い匂い 目黒の大好きな匂いだった
目黒
顔が熱を持ち 下半身に熱が集まる 目黒は宮舘が好きだった 今まで何度も自分を慰めてきた 宮舘に求められたい 宮舘に暴かれたい 宮舘に熔かされたい たとえそこに"愛"が無くとも
目黒
ああ、我慢できない さわりたい 早く気持ちよくなりたい 下半身はもう完全に熱を持っている 大好きな宮舘の家で自慰をするなんて 背徳感でどうにかなってしまいそう
目黒
堪えきれず、服の上から己を撫でる だが、バレるわけにはいかない 宮舘に嫌われるわけにはいかない 宮舘が風呂に入っているタイミングで どうにか終わらせなければ
目黒
右手で己を撫で、左手は胸の飾りへ 理性と本能が目黒の中で蠢く
目黒
駄目だとわかっているのに 動く手を止めることができない
宮舘
目黒
宮舘
目黒
突然後ろから甘く低い声で囁かれ 身体が大きく跳ねた
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒
目黒は言われた通りに立ち上がる 宮舘は目黒が座っていた場所に 足を組んで座り 目黒を自分の方に向かせる
宮舘
目黒
宮舘
目黒
薄手のパーカーは羽織ったまま 中に着ている黒のインナーを噛む 胸元が顕になり、胸の飾りが姿を現す それは既にツンと主張しており 宮舘に見られているという羞恥心が 目黒を増々興奮させる
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
ズボン越しでもわかるくらいに 膨れ上がっている目黒の下半身を見る 宮舘はあくまでも 冷静に目黒に声をかける
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒はズボンと下着を脱ぎ 宮舘の目の前に足を開いて床に座った
宮舘
宮舘
目黒
恥ずかしい姿を 大好きな宮舘に見られている 穏やかな口調は無くなり それにも興奮してしまう そんな目黒を見て 宮舘は立ち上がった
宮舘
宮舘
宮舘は浴室の方へ消えていった
目黒
触りたい、触りたい 気持ちよくなりたい 頭がおかしくなりそうだ ああ、こんな状態で触ったら きっとすぐに射精してしまうだろう 情けない姿を宮舘に見られ どうせまた勃起して また射精して そんなことを考えていると 先走りがとろとろと溢れてくる
宮舘
宮舘
目黒
目黒
宮舘は右足の親指と人差し指で 目黒のモノを挟み込んだ
目黒
先走りでぬるぬるになったソレを 宮舘は足で器用に扱き始める 内腿がかくかくと震え ソレを上下に擦られる度に どうしようもない快感が目黒を襲う
目黒
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
目黒は呆気なく果てる 大好きな宮舘に辱められて 思いっきり射精して 絶頂の余韻に懸命に堪える
宮舘
目黒
目黒は言われた通りに四つん這いになる
宮舘
ソファに座る宮舘の足の間で 目黒は四つん這いになる ズボンと下着をずらすと 通常の状態の宮舘のソレが姿を現す 宮舘の腰に両手を回し 萎えている宮舘を口に含んだ
目黒
じゅるじゅると音を立てて 必死に宮舘の肉棒をしゃぶる 徐々に熱を持ち始める宮舘のソレ 身長は目黒よりも10cmほど低いのに 宮舘は誰にも負けないサイズだ
宮舘
宮舘
目黒
目黒
宮舘
宮舘
目黒
目黒
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
目黒
目黒
宮舘
宮舘
宮舘は満足そうに笑った
宮舘
目黒
下腹の辺りがきゅんきゅんする 早く、早く挿れてほしい 目黒のことなど考えず 欲望のままに腰を振ってほしい
カシャ
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
宮舘
宮舘
宮舘
いつもの穏やかな口調ではなく 乱暴な口調で命令される いつもの、あの咽返るほどの甘い声で
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
後ろ頭を掴まれる ああ、そんなことされたら
宮舘
目黒
喉の奥まで突っ込まれ 上手く息ができず苦しい 生理的な涙がじわりと滲む 頭に靄がかかり始めたと同時に 喉奥にたっぷりと射精される
目黒
宮舘の精液を一滴たりとも残さず しっかりと胃に流し込んだ
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
目黒
目黒はその場で膝立ちをする
宮舘
目黒
宮舘はソファから前のめりになる 目黒は宮舘の首に腕を回した
宮舘
目黒
不意に手で扱かれる 突然の快感に頭がついていかない
目黒
目黒はあっという間に射精 宮舘は目黒の精液を指に纏わせ そのまま目黒の後ろに指を滑らせた
目黒
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒
いつの間にか指が増やされており ぐちゅぐちゅという いやらしい水音が部屋にこだまする
目黒
宮舘
足がかくかくと震え 目黒は限界が近いことを悟る
目黒
宮舘
目黒
また、絶頂した 内腿が痙攣し、膝立ちを維持できず そのまま床にペタンと座り込む 頭がちかちかして動けない
目黒
気付くと天井と、自分を見下ろす宮舘が
宮舘
宮舘
目黒
目黒の秘部を宮舘は己で撫でる 先っぽを挿れては出しを繰り返す くちゅくちゅと言う音と 抜き差しされるもどかしさが 目黒の本能を狂わせる
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
ずんっ、と深いストローク 一番奥にとちゅっと当たる感覚 信じられない温度と体積 身体に緩い電気が奔り 気持ち程度の精液が溢れる
目黒
宮舘
目黒
ずるずると引き抜かれ いつもゆっくりの目黒ですら 自分が次にされることを瞬時に察した
目黒
ずちゅん!という衝撃に 目黒は射精してしまう 絶頂の余韻が残っているのに 宮舘はお構いなしに 目黒の奥を何度も殴る
目黒
強すぎる快感に 無意識に腰を浮かせる 宮舘はそれに合わせて腰を掴み 目黒のもっと奥を肉棒で突き上げる
目黒
繰り返される抜き差しで 自分の秘部から じゅぷじゅぷという音がする 激しいピストンで肌と肌がぶつかり パンパンという音がする
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒
目黒
目黒
そこに"愛"が無くとも 最後まで、淫乱を演じてみせるよ
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒
耳元で吐息混じりに低く甘く囁かれ 目黒は限界に達した 大きく身体を跳ねさせ絶頂した そのままずるっと引き抜かれる
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
絶頂の余韻が抜け切らないまま 目黒はふらふらと浴室を目指していた
目黒
中出しはされなかった いや、宮舘は達していなかった 自分では満足させられなかっただろう そこに"愛"が無くとも せめて欲が満たされてくれればと そう思っていたのに
目黒
辛い 俺では、宮舘の何にもなれないことが 何よりも悲しかった 自分の感情を表に出すことは 絶対にしないと決めていたのに 涙は流れることをやめない 俺では、宮舘の何にもなれない
目黒
口を覆い、宮舘に聞こえないように泣く 辛くて、悲しくて、笑えるほど惨めで
目黒
立っていられなくなり その場にへたり込む パーカーとインナーのみという 情けない格好で 大好きな人の家の玄関で 何をやっているんだろう 馬鹿馬鹿しい
宮舘
目黒
見られてしまった どうしよう 嫌だ、俺を見ないで お願い、見ないでください
目黒
目黒
目黒
俺は、なんて愚かなんだろう 宮舘は何も言わない それが、彼の答えだった
目黒
涙はとめどなく溢れ 立ち上がろうにも力が入らない 心はぐちゃぐちゃで 頭はいつも以上に回らなくて
宮舘
目黒
唇を、奪われた 目黒は今の状況が理解できなかった なぜ、キスをされているのか なぜ、こんなにも優しいのか なぜ、こんなにも温かいのか
目黒
宮舘
目黒
宮舘
目黒
足を開かされる まだとろとろなソコは 宮舘のソレを簡単に受け入れた
宮舘
目黒
身体は簡単に宮舘を受け入れる 心が、全くついてこないのに
宮舘
目黒
壁を背もたれに、奥まで挿入される そのまま激しいピストンが始まり 目黒は宮舘の首に腕を回した
目黒
悲しくて虚しいのに 身体は素直に宮舘を求める
目黒
目黒
宮舘
名前を、呼ばれた その瞬間、自分の身体が まるで自分のものではないように あり得ないほど敏感に変わった
目黒
目黒
宮舘
目黒
ぐりぐりと最奥を押し潰され 腰と内腿が痙攣する 快感の波が終わらない 何度も中イキを繰り返す俺の身体
宮舘
ずるんと引き抜かれる 甘イキが止まらない目黒を 宮舘は軽々と抱き上げた
目黒
目黒の方が大きいのに 宮舘の方ががっちりしているし 随分と力も強い 目黒は状況が理解できず 身体も動かないため、されるがまま
目黒はベッドの上に優しく降ろされる 連れて来られたのは宮舘の寝室だった
目黒
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
宮舘は目黒を見下ろす 優しい微笑みを携えて 再び目黒に口付けた
目黒
宮舘
目黒
この口付けに "愛"があるのかもしれないと そう勘違いしてしまいそうな甘さだった ちゅっと音を立てて唇を離せば 名残惜しく糸が残る 宮舘はそれごと、目黒の唇を舐めた
目黒
宮舘
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘への想いが涙となって溢れ出す わけがわからなくて 信じられない程に幸せで
宮舘
宮舘
目黒
くちくちと音がする 宮舘は目黒の秘部に己を擦っている
目黒
宮舘
目黒
ゆっくりと侵入してくるソレ 心なしかさっきよりも熱く大きく感じる
宮舘
目黒
宮舘
目黒
とちゅとちゅと一番奥を突かれる 1回目より2回目より、数段気持ちいい 内側に肉棒が擦れれば気持ちよく 最奥を突かれれば気持ちいい 何をされても快感が終わらなくて 目黒は震え、喘ぐことしかできない
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
宮舘の触れる手が優しくて 目黒を見つめる瞳があたたかくて 身体全部が性感帯になったようで
宮舘
目黒
宮舘
目黒
宮舘
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
"好き"と"気持ちいい"しかわからない 宮舘にしがみついて何度もキスをして
目黒
宮舘
目黒
目黒
宮舘
目黒
目の前で火花が散った 目黒の中で何かが弾け、熱を吐き出す 宮舘の白い背中に、甘く爪を立てる "愛"が、中に注がれる
目黒
宮舘
薄れゆく意識の中で 目黒はなんとか声を絞り出す
目黒
宮舘
宮舘
目黒
目黒は意識を手放した 宮舘は汗で張り付いた目黒の前髪を拭う 瞼にキスを落とし、優しく抱き上げる 目黒は自分より軽い
宮舘
宮舘
宮舘はそのまま浴室に向かった すやすやと眠る、君を起こさないように
阿部
深澤
佐久間
目黒
深澤
目黒
目黒
深澤
宮舘
阿部
阿部
阿部
佐久間
深澤
目黒
佐久間
目黒
深澤
目黒
目黒
宮舘
佐久間
目黒
目黒
宮舘
宮舘
佐久間
深澤
阿部
阿部
阿部
宮舘
宮舘
宮舘
佐久間
深澤
深澤
深澤
深澤
佐久間
阿部
阿部
佐久間
深澤
目黒
宮舘
宮舘
深澤
佐久間
目黒
阿部
佐久間
宮舘
目黒
深澤
佐久間
阿部
目黒
目黒
宮舘
目黒
目黒
宮舘
宮舘
目黒
深澤
目黒
宮舘
目黒
佐久間
阿部
深澤
深澤
宮舘
宮舘
佐久間
目黒
深澤
深澤
目黒
目黒
阿部
阿部
阿部
佐久間
阿部
阿部
佐久間
深澤
宮舘
深澤
深澤
目黒
佐久間
深澤
宮舘
阿部
阿部
阿部
目黒
深澤
宮舘
佐久間
阿部
深澤
阿部
深澤
宮舘
目黒
佐久間