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2件
続きは伊之助が天ぷらと共に食べました!!( ゚Д゚)b
純恋
ねぇどうしてそんなに元気でいられるの?
殴られ蹴られる毎日なのに なんでどうして 私達に”愛”をくれるの?
四季月 夜宵
純恋
純恋
四季月 夜宵
なんで、どうして 純恋は傷だらけじゃない だってだって赤い液体が、体から流れてるよ? 苦しそう、あぁダメ、お父さん 殴ったらダメ、”純恋”死んじゃうよ
純恋
純恋
純恋
四季月 夜宵
純恋
四季月 夜宵
あぁ音が、音が、”無い”無い” 純恋の”音が” ___無い
四季月 夜宵
四季月 夜宵
そのまま、どこに行っているかも分からずに、走った_走った_ずっと、ずっと_そしたら誰かとぶつかった
翼
四季月 夜宵
翼
翼と言う男の人は私を抱きしめて、”泣いた”よく頑張ったね、と泣きながら言ってくれた、私も泣いた 多分今まで我慢してきたのが全部出てきたんだと思う
翼
四季月 夜宵
翼
四季月 夜宵
なんで急に持ちかけられるのかは分からなかった、聞いてみると
翼
四季月 夜宵
翼
四季月 夜宵
翼
四季月 夜宵
翼
それから努力した、 いっぱいいっぱい、それから最終選別に行って、合格した、 鬼を切って切って倒した 翼さんに恩返しする為にそして私は、いつの間にか柱になっていた いっぱい変わった、でもね 変わらない事が1つある、 それは__
偽りの笑顔を貼り付けてることだ
だって、私の笑顔は__お姉ちゃんが大好きなんだから
そして柱合立議をする事になった対立違反をした”竈門”と言う人が鬼を連れてるらしい