TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

おはようございます!

白猫のルルです!

さぁ皆さん!私の姿を見せる時が来ました!

さん、にぃ、いち!

狐神

どうも!私狐神でございます!

狐神

白猫のルルは偽名!

狐神

これからよろしく!

狐神

そろそろ本編に行くよ。

狐神

どうぞ!

修也

、、、。

昨日

僕の声を認めてくれた。

とても優しい方達だ。

僕は昨日から四人の前では声を出せるようになった。

修也

、、、。

鈴斗

修也!

彩夏

いっしょに帰ろ!

彩夏

今日は放課後カラオケ行くよ!

蒼汰

美月~!行くぞー!

美月

はいはーい!

修也

うん!

修也

、、、。

鈴斗

さぁ誰から歌う?

蒼汰

俺無理

彩夏

私も

美月

あたしも

修也

じゃあ僕が。

鈴斗

お!行っちゃってー!

修也

暗い病棟 繋がれた糸

修也

多量の白のメンタルで まだ

修也

未完成な人生を歩む気でいる

修也

「不甲斐ない」なんて誰かが言う

修也

壊れてる心で歌おう

修也

レクイエムくらいは 明るい笑顔を

修也

見せてあげるよ

鈴斗

パチパチパチパチパチパチ

彩夏

すごい!パチパチパチパチパチパチ

蒼汰

綺麗だな!パチパチパチパチパチパチ

美月

歌上手!パチパチパチパチパチパチ

鈴斗

いいね!

彩夏

次、私!

30分後

蒼汰

そろそろ帰る?

美月

ねー。

鈴斗

結構歌ったな。

修也

楽しかった。

彩夏

よかった!

蒼汰

んじゃ帰りますか!

修也

うん!

この作品はいかがでしたか?

8

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚