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夢小説__。

6 - 観覧車

♥

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2020年05月18日

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今日も今日とてころゆあ尊い

おかしい。

何かがおかしい。

ゆあ

青君…(´・ω・`)??

な、なに?!

いつにも増して青君がおかしい

ゆあ

なにかあったの?

なんにもねぇよ!!

ゆあ

あ?

い⇦

ゆあ

う(?)

なにいってんの?

ゆあ

は?

ひ?

ゆあ

( ˙-˙ )

あwwごめんww

熱だったら甘えてくるし…

疲れてても甘えてくるもんなぁ

18時かぁ

ゆあ、ちょっと出かけよう

そう言われると強制的に外に出された

ゆあ

何か用でもあるの?

んー、まぁそんなとこ

顔やけに赤くて目も合わせてくれない

そんな事考えていると観覧車に乗せられた

ゆあ

珍しいじゃん。青君から観覧車なんて

…僕がゆあに告白した場所だし

ゆあ

まぁね

そういうと青君はやっと目を合わせてくれた。

顔がさっきよりも赤いけどね

もう一つ…観覧車での思い出増やしたくて…//

ゆあ

え?

 

すると青君は

スッ

ゆあ。

ゆあ

え?

僕と__

「結婚してください」

狭い空間に声が響き渡る

ゆあ

っえ//??

…返事はくれないの?//w

ゆあ

…お願いします…??//

っ!!///

青君は抱きついてきた

ゆあ

おわっ?!w//体熱くない?!w

当たり前だろ…//好きな奴にプロポーズなんて初めてだし…//

ゆあ

そりゃそーだ

あ?//

ん。指貸して

ゆあ

スッ

指にはめられたダイヤモンド。

輝く薄い水色が君の瞳そっくり。

ゆあ

ゆあ

よろしくね?旦那さんッ

おう…///??

青君の顔がまた赤くなったのは

秘密にしておかなくちゃね__

えへへへへ⇦

つばさちゃがころゆあの結婚式書いてたんでね

プロポーズ書きたいなと思って書いた

もぉー(牛) 毎回のように文章下手で萎える

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