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続き🔞🔞🔞
P R
まぜたが触れられると無意識で身体が 跳ねてしまう。気持ちいい、、♡
M Z
俺で感じてくれてる、、♡ こいつほんとに可愛い。。。♡♡
俺はぷりっつのTシャツを上げ ぷっくりと膨らんだ突起物に舌を置いた
M Z
P R
俺の喉から女みたいな声が出る なにこれ、、気持ち悪い、
P R
まぜ太が嫌がるんじゃないか、 と咄嗟に口を手で覆った。
M Z
ぷりっつが口元を覆っている事に気付 空いている手で彼の寂しそうな反対の 突起物を撫でる様に触る
P R
身体が快楽に逆らえず跳ねる姿見ると もっと、もっと、って止まんなくなる
M Z
P R
そうまぜ太が聞くと 俺は首を小さく縦に振りながら言った
P R
M Z
その言葉に俺の背筋がゾクゾクする。♡ あー、早く繋がりたい、、♡♡
M Z
P R
M Z
ぷりっつのYESが出ると 俺はぷりっつの下着を剥ぎ 彼の中に指を入れる
P R
M Z
P R
俺は首を縦に振りながら訴える
M Z
ぷりっつの頭を撫でながら 挿れている指を少しずつ動かし
M Z
P R
M Z
P R
ぷりっつが少し切なげな顔を浮かべ
M Z
M Z
P R
まぜ太に耳元で囁かれると 無意識に声が漏れる。
M Z
P R
M Z
P R
M Z
P R
P R
M Z
P R
P R
M Z
M Z
P R
M Z
そして俺は大きくなってしまった 自身のモノを露わにした
P R
思った以上にコイツのモノは大きく 俺は今更の恐怖に身震いさせた
M Z
P R
コイツは分かりながら言ってる。 だが俺はそれを認めたくなく否定した
M Z
そんな姿も狂おしい程愛おしい 強く否定するコイツの足を大きく広げた
P R
M Z
P R
NEXT▶︎♡3000