シルク
モトキ何で嘘を付いたんだよ!!
モトキ
だって、入るってこと分からなかったから…。
マサイ
まぁまぁ、そんな事言わない。
ザカオ
そうだよね。
ンダホ
俺は、モトキを信じるよ。
ダーマ
どういう事?
モトキ
分からなくて良いよ。ダーマ
ダーマ
そうか
シルク
それじゃあもう撮影場所に移動しょう。
メンバーの皆が「うん」と言った
シルク
はぁ…俺の部屋でやる事になるとはな。
マサイ
いいじゃん、こっちのほうが広いし♪
モトキ
マサイの部屋も広いだろ!!
ザカオ
そうだよ。
ダーマ
まぁまぁ、撮影始めようよ。
そして、撮影が始まった
そして撮影が終わりました。
シルク
うーん、終わったね。どうする皆どっか行く?
マサイ
俺は良いや行かない。残りの撮影がある。
シルク
え?残りの撮影?
マサイ
ゲームズの方ね。
シルク
あぁ~、ゲームズの方か。
モトキ
俺は、編集かな?
ザカオ
俺は何もないよ。
ダーマ
俺も編集だね。
ンダホ
俺は子供達の事が心配で帰りたいんだよね。
シルク
そうか、皆色んな事情があるんだね。。でも、何でザカオだけOKなの?
ザカオ
子供は一人しかいないし、奥さんのおばあちゃんに任せってるしね。それに奥さんにも任せってるんだよね。
マサイ
え!?ダメじゃないのソレ。
シルク
そうだよ、マサイの有通りだね。俺も今日は帰るよプライベートの家に。だからザカオも帰ろう。
ザカオ
それじゃあ、何で何で聞いたんだよ。「どっか行こう」って!!
シルク
それは…聞きたかっただけだからね。
モトキ
まぁまぁ、二人とも落ち着いて、この話は無しにしよう。
シルク
そうだねモトキ。止めてくれてありがとうモトキ。
モトキ
え!?あ、どういたしまして。







