二次創作・夢小説

♥

63

五条に髪切ってって言われてドキドキして行ったらあちらは我慢の限界だったみたいで……!

1話から読む
「ボク髪伸びるのめちゃ早いんだよね。色男だから。あと性欲強いし」 「何言ってるんですか」 たまたま髪を切る係に指名されただけだと思って仕方なく五条宅へ向かったヒロイン。 しかし五条は愛情と性欲をずっと我慢し続けていたみたいで……?! シーンはありませんが、お家で初エッチです……!
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

五条に髪切ってって言われてドキドキして行ったらあちらは我慢の限界だったみたいで……! | 全1話 (作者:ルクテラ@五条推し)の連載小説 | テラーノベル