二次創作・夢小説

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上書きはシラフの後で

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酒に呑まれてやらかしたwnttの話。 読了後推奨↓ 「忘れるなって言葉が呪いすぎる~」 「いたいって、力強いよ」 ペシと叩いても腕の力は弱まらず、抱き締められた距離がさらに近くなる。 「お酒飲むと昔話するタイプだっけ?君」 笑ってそう言えば、以前よりも酔ったザマを晒すようになった彼が不服そうに唸った。アイスブルーの瞳が近づく。 度数の強いアルコールの味に舌が痺れた。
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