二次創作・夢小説

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恐竜の讃美歌

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デバイスが暴走したakgが大好きな人たちを守るため戦う話。 読了後推奨↓ 「そうそう、頼るで言ったらやけど」 一人、病室に残ったマナが言う。 「恋愛相談も俺は大歓迎やからな!!!」 ほな、また~と言って固まる僕を置いてマナは出ていった。ぽかん、ともういない扉の先を見つめる。 「......待って!!いつから気付いて!?!?!」
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10,678文字

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