二次創作・夢小説
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殺し屋の俺が君らを殺すまで。
殺し屋を昔からやっていた。殺し屋は沢山の金が稼げるし天職だと思う。俺はかなり無慈悲なやつだった。だけど、そんな俺にも大事な…守りたいような人がいた。でも、そいつらを殺されるように言われた。確かに殺したくはない。だけど俺が生きるためにも殺さなくてはいけない。どうすることもできない。不思議な衝動に打たれた。
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れいみ&るるあ@超不定期投稿
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