二次創作・夢小説

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演技が上手なのは彼でした

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演劇部に所属してからというもの、人に嘘をつくのが上手くなったと我ながらに思っていた。 そんなある日、校内中に僕の演技は下手だと噂が広められ、陰口が増えていた。それでもやっぱり演技は続けたかった。 そんな中、ある転校生に僕は全てを持っていかれたような気がした。 だって彼は、僕より演技が上手だったのだから。
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